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ピンクリボン軍

ピンクリボン軍の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

さすらい

さすらい男一人旅よ 道無き道を行く さらば苦笑いこぼした日よ 我が道一偏の曇りも無い

遠吠え

吠えろあの青空に向けて吠え散らせ 負け犬よ ほらどうした 畦道ひたすら歩きながら

笑いある生活

笑いある生活よ 素ん晴らしくいいじゃないか 笑いましょ こんなつまらん世の中だから笑おう

中退

さらば 愛しき馬鹿野郎 生きてますか 今も 馬鹿らしく

捻くれ屋

いいさ 髪を切っても いいさ 髪を伸ばしても いいさ

下駄問答

わからねぇ事だらけ鼻緒も切れちまった コンニチワ満足できねぇ毎日よどうだい? 急ぐ人目もくれず銜え煙草で歩く街 何処かお金でも落ちてやいねぇかなと首を横に振る日々

たんぽぽ

春に舞う風は 何処何処吹いて 心を静かに燃え上がらす 恋心なのか

「人のかぜ」短歌集

1 波打つ海原 男の背と相俟って 幾多数多を うけとめよう

「人のかぜ」短歌集 第二篇

作礼 吹っ駆け 人の風 ヨイヨイと

猫背の男

やれやれと 猫被り すいすいと すり抜ける あいつがそうさ「猫背の男」です

稀の雪

たまの休みだ 歩こうか 骨抜きになった商店街を抜け ぶらりぶらりと 淀みも無く

初恋

さりげなく泣くよ 俺は誰にも気付かれぬよに 気付かぬよに あくびなどでふかし 強がるもんさ、男ってのは、

セチガラバラッド

あんたと離れて もう五ヶ月だ いやはや、早いね 案外自分が タフなところに

真夏の蝉にて

真夏の蝉がいつもうるさく鳴いていたのは 命の短さを知っていたからだよ 汗をぬぐうのも忘れその時の為に突っ走る 一度きりの人生やるしか、やるしか、やるしかねえのさ

地団駄ダンス

憤慨しとる野良公が 餌乞うてぎらぎら 徘徊してるぜ、戦場で。 きゃいきゃい騒ぐ馬鹿共は

歩く愚痴り男

ヘェヘェ ハイハイ、私はね 歩く愚痴り男 やめろよその口をつぐめ早くしろよ

カイカンモロニモロニモロニ アイスルコモリコモリコモリ カイカンモロニモロニモロニ マイクハコモリコモリコモリ アイラブラブバブーベイビー

ラリルディスコ

羽目を外し、眼鏡くもるほどに踊るぜっ ぐねらす ダンス キメて ビールぅ

FUZZ BOY

ロックンロールバンド! ウィーアーロックスター! ロックンロールバンド! 彼方にトリップ

キャバRoll

キャバRoll キャバラリる、踊る キャバRoll キャバラリる、踊る キャバRoll