1. 歌詞検索UtaTen
  2. Bahashishi

Bahashishi

Bahashishiの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

チェリーブロッサムダンス

戸惑ってる あなたの背中に頬寄せて 何か言おうとしてる事に気が付いたんだ 春からの贈り物を

Dancer

あなたの煙に巻かれた夜 ピエロのようにね 踊らされた これは愛か?情か? それとも寂しさをね

ラビリンス

「さよなら」その一言 言うのが怖かったんだ もう二度と会えなくなるのが 怖かったんだ…

ジオラマ

あなたに一つお願いがあるの 強がりばかりで言えなかった事 素直なままでいるという事が 時々少し難しくなるの

Lighting

いつもより朝日が 何故かキレイに見えた こんな心地いい朝に 今まで読まずにいた

似た者同士

あなたと私の似てるところ それはどこかな? 一から十まで 箇条書きにして 紙に書いてみよう

alone

最終電車窓に映る 街の灯りを背にした私の 幸せ過ぎるように見えた 顔の裏に疲れきった影

小さな事でも

今日は一体何をしようか まずはいつものハーブティー飲もう この香りふんわりと私を包み込む それだけで幸せを感じてしまう私なの

紙ヒコーキ

午前を過ぎた昼下がり 午後の日差しが眩しくて ポケットの中詰め込んだ あの曲リピートしていた

繋いだ手と手

ねぇ少しの間だけこの話を聞いてね あなたのね 匂い広がる この部屋は心地が良くて

約束

冷たい夜 一人きりで あなた探していた 小さな手が覚えている 約束した小指を

Time Machine

掛け違いのボタンの様に 二人の距離 離れてしまってく 遠くなってゆく

オアシス

震えていたあなたのそのまぶたに 気づいていた私は今何が出来る? 乾いた地面に立ちすくんだ 二人の背中に風が吹く

clover

明日で繋ぐ未来を探してた 僕らの唄を歌おう いつの日か“さよなら”が僕らに押し寄せて 君が昨日へ溶けてく

気まぐれな流れ星

星降る夜 君であふれてる 強がりの涙をほどいて... いくつもの時間が

Drawing

いつのまにか ありのままの温度を消して 束縛の花 摘んでゆく 求めていた光る夢は

時の砂

怖いものなんて なにもないよなんて 笑って 二人で 歩いてた小道

月の呼吸

求めたものは喜びの歌で 微笑みの欠片一つずつ並べて 君をまっすぐ見つめる事が 出来たならもう何にもいらないよ

渇望

この瞳をつかんだ波の果ては 何を示してゆくものなの 呼吸さえも忘れてしまうほどに 楽観と悲観がリンクする

spell

幾つかの迷いを選んで 探すのはいつも自分で 思えば何かが変わろうとしてた 波風の日

逃げた鳥

壊れそうならあの音を呼んで 響き合える空間を君に教えてあげる あの鳥はもう逃げたよ 言葉を選ぶこともできずに

光へと続く道

喜びを追いかけて選ぶ旅のレールを歩く 理想と希望をのせた 光る汽車が今動き出したよ ポケットにつめこんだ その手さぐりの夢を開く

逸楽の夢

この道の入れ札は間違いではないと 確信を持ってあの森へと急ぐ 無数のため息を吸い込めと明日を睨んだ まだまだ僕には試す価値はあるのかい

五月闇のバラッド

こんなにも晴れた空を 見つめて泣いたよ もう二度と僕の目に映らないこの空の下 蛇行した道はいつも前をみるほど 何かを覚えて

浅葱の星

幻さえ見たくなったそんな日には 何を思い出すの? 慌ただしさで夢を食べて 欠けた空がこの世を手招いてる

記憶の天秤

祈りは届かずに 君を想う夜の星空の中 ah ほほ撫でて もう見えない僕たちの

Line

なりたい自分になれないよって 君が僕に雨の顔で言うんだ 現実逃避に身を結んで 「ここからは入らないで」と Line