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THE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTSの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

1985

1985 国籍不明の 1985 飛行機が飛んだ 風を砕くのは銀色のボディー

ハンマー

ハンマーが振り降ろされる 僕達の頭の上に ハンマーが振り降ろされる 世界中いたるところで

僕はここに立っているよ

オマエは僕に電話して 強引な取りひきせまる なんとかワナにはめようと 僕のことを脅迫する 不安が夜中にドアをノックする

チェインギャング

僕の話を聞いてくれ 笑いとばしてもいいから ブルースにとりつかれたら チェインギャングは歌いだす 仮面をつけて生きるのは

ブルーハーツのテーマ

人殺し 銀行強盗 チンピラたち 手を合わせる刑務所の中 耳を澄ませば

シャララ

大変だ! 真実がイカサマと手を組んだ 誰か僕に約束の守りかた教えてよ ヘリコプターに驚いた

チェルノブイリ

誰かが線をひきやがる 騒ぎのドサクサにまぎれ 誰かがオレをみはってる 遠い空の彼方から チェルノブイリには行きたくねぇ

無言電話のブルース

受話器の向うで何思ってる? 受話器の向うで何考えてる? 夜中の3時に何思ってる? 夜中の3時に何考えてる? 夜中の3時に苛立ちがおこる

電光石火

電光石火の超特急が 流れ星と並んで走るという 銀河をこえて 星くずの彼方 一直線の稲光

平成のブルース

いつまでたってもおんなじ事ばかり いつまでたってもなんにも変らねぇ いつまでたってもイライラするばかり オマエがそんなに愛を語るから

鉄砲

鉄砲が今日も 誰かをねらってる 鉄砲が今日も あやしく光っている 鉄砲が今日も

首つり台から

うまれた時に迷いはじめた 地図も磁石も信じちゃないさ 帰り道なんか覚えちゃないさ どこへ行くのか どこへ行くのか

シンデレラ (灰の中から)

流れる雲よ 思い出よ 時は過ぎ去って行く ふるえる心のまんなかに おかしなぼくがいる

あの娘にタッチ

恋の呪文を使って あの娘にタッチ 天使の様な娘だって あの娘にタッチ WONDER

わーわー <LIVE VERSION>

わーわーわおわお わーわーわおわお ポートアーサーで生まれた あの女の歌を聞いた

TOO MUCH PAIN

はみだし者達の遠い夏の伝説が 廃車置場で錆びついてらあ 灰色の夜明けをただ黙って駆け抜けて あなたに会いに行けたらなあ

泣かないで恋人よ

遅すぎる事なんて 本当は 一つもありはしないのだ 何するにせよ 思った時が

皆殺しのメロディー <LIVE VERSION>

我々人類は バカ 過去・現在・未来 バカ 正義はあったのか

東京ゾンビ (ロシアンルーレット) <LIVE VERSION>

東京ゾンビ 東京ゾンビ 東京ロシアンルーレット 東京ゾンビ 東京ゾンビ

パーティー

僕のSOSが 君に届かない 交差点は今スクランブルの 暗号文で埋め尽くされた

チャンス

空前絶後 前人未到 そんな風な生き方は楽しいだろう 魚になって泳いで行こう あの娘も魚になったなら楽しいな

夕暮れ

はっきりさせなくてもいい あやふやなまんまでいい 僕達はなんなとなく幸せになるんだ 何年たってもいい

夜の盗賊団

プラネタリウムみたいな 満天の星空の下 レンタカーで走りながら 流れ星をたくさん見たよ

未来は僕等の手の中

月が空にはりついてら 銀紙の星が揺れてら 誰もがポケットの中に 孤独を隠しもっている あまりにも突然で

NO NO NO

どこかで誰かが泣いて 涙がたくさんでた 政治家にも 変えられない 僕たちの世代

パンク・ロック

吐き気がするだろ みんな嫌いだろ まじめに考えた まじめに考えた

アスファルトだけじゃない コンクリートだけじゃない いつか会えるよ 同じ涙をこらえきれぬ友達と きっと会えるよ

少年の詩

パパ、ママ お早うございます 今日は何から始めよう テーブルの上のミルクこぼしたら ママの声が聞こえてくるかな

爆弾が落っこちる時

誰一人 望んではいないのに 誰一人 喜んじゃいないのに 爆弾が落っこちる時

世界のまん中

朝の光が 待てなくて 眠れない夜もあった 朝の光が 待てなくて

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