「大阪の女」の歌詞 ザ・ピーナッツ
1970/1/1 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
まるで私わたしを責せめるよに
北きたの新地しんちに風かぜが吹ふく
もっと尽つくせば
よかったわ
わがまま言いって困こまらせず
泣ないて別わかれる
人ひとならば
とても上手じょうずにさそわれて
ことのおこりは このお酒さけ
がまんできずに愛あいしたの
悪わるいうわさも聞きいたけど
やさしかったわ
私わたしには
あなたのそばで眠ねむれたら
幸しあわせ それとも 不幸ふしあわせ
夢ゆめを信しんじちゃいけないと
言いった私わたしが夢ゆめを見みた
可愛かわいい女おんなは
あかへんわ
きっと良いいこと
おきるから
京都きょうとあたりへ行いきたいわ
酔よったふりして
名なを呼よべば
急きゅうにあなたが来くるようで
離はなれられない
大阪おおさかを
北きたの新地しんちに風かぜが吹ふく
もっと尽つくせば
よかったわ
わがまま言いって困こまらせず
泣ないて別わかれる
人ひとならば
とても上手じょうずにさそわれて
ことのおこりは このお酒さけ
がまんできずに愛あいしたの
悪わるいうわさも聞きいたけど
やさしかったわ
私わたしには
あなたのそばで眠ねむれたら
幸しあわせ それとも 不幸ふしあわせ
夢ゆめを信しんじちゃいけないと
言いった私わたしが夢ゆめを見みた
可愛かわいい女おんなは
あかへんわ
きっと良いいこと
おきるから
京都きょうとあたりへ行いきたいわ
酔よったふりして
名なを呼よべば
急きゅうにあなたが来くるようで
離はなれられない
大阪おおさかを
