「さよならをするために」の歌詞 ビリー・バンバン
1972/2/10 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
過すぎた日ひの微笑ほほえみを
みんな君きみにあげる
ゆうべ枯かれてた花はなが
今いまは咲さいているよ
過すぎた日ひの悲かなしみも
みんな君きみにあげる
あの日知ひしらない人ひとが
今いまはそばに眠ねむる
温あたたかな昼下ひるさがり
通とおりすぎる雨あめに
濡ぬれることを 夢ゆめに見みるよ
風かぜに吹ふかれて
胸むねに残のこる思おもい出でと
さよならを するために
昇のぼる朝陽あさひのように
今いまは君きみと歩あるく
白しろい扉とびらをしめて
やさしい夜よるを招まねき
今いまのあなたにきっと
判わかるはずはないの
風かぜに残のこした過去かこの
さめた愛あいの言葉ことば
温あたたかな昼下ひるさがり
通とおりすぎる雨あめに
濡ぬれることを 夢ゆめに見みるよ
風かぜに吹ふかれて
胸むねに残のこる思おもい出でと
さよならを するために
みんな君きみにあげる
ゆうべ枯かれてた花はなが
今いまは咲さいているよ
過すぎた日ひの悲かなしみも
みんな君きみにあげる
あの日知ひしらない人ひとが
今いまはそばに眠ねむる
温あたたかな昼下ひるさがり
通とおりすぎる雨あめに
濡ぬれることを 夢ゆめに見みるよ
風かぜに吹ふかれて
胸むねに残のこる思おもい出でと
さよならを するために
昇のぼる朝陽あさひのように
今いまは君きみと歩あるく
白しろい扉とびらをしめて
やさしい夜よるを招まねき
今いまのあなたにきっと
判わかるはずはないの
風かぜに残のこした過去かこの
さめた愛あいの言葉ことば
温あたたかな昼下ひるさがり
通とおりすぎる雨あめに
濡ぬれることを 夢ゆめに見みるよ
風かぜに吹ふかれて
胸むねに残のこる思おもい出でと
さよならを するために
