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「I」の歌詞 中島美嘉

2002/8/28 リリース
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君きみはいつもそうやって 創つくられた瞳めで
僕ぼくに話はなしてるけど
泣ないてる顔かおも笑顔えがおも きっと本音ほんねじゃないと気付きづいた時とき

生うまれて初はじめて声こえを上あげて
みっともなくてもいいから
止とまらない愛あいと涙なみだはずっと
想おもいでに等出来などできずに

一体いったいどれが本気ほんきの愛あい
どれだけの時間ときを 傷きずつけて来きたんだ
君きみを愛あいせる僕ぼくだけが 最後さいごの愛あい きっと

ここで待まち続つづけたら 君きみは必かならず
来きてくれると信しんじた
そっと待まってる僕ぼくに何なにも聞きかずに抱だきしめさせてよね

また明日あしたと言いって別わかれたね
気きまぐれな君きみだから
いくら待まち続つづけて居いてもきっと
来こない事気こときづいていたんだ

それでも少すこし期待きたいしてた
好すきだと言いえない切せつなさや痛いたみも
星ほしが消きえた夜明よあけに君きみと
輝かがやいてる ずっと

このまま君きみと二人ふたりだけの星ほしでは 明日あしたが見みれると企くわだてた
何処どこですれ違ちがってしまったのかな! 月つきと火星かせいのように交まじわらずに
明日あしたに座すわった未来みらいを きっと 打うち砕くだいて行いく

一体いったいどれが本気ほんきの愛あい
どれだけの時間ときを 傷きずつけて来きたんだ
君きみを愛あいせる僕ぼくだけが 最後さいごの愛あい きっと

僕ぼくを愛あいして!