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「鏡」の歌詞 女王蜂

2012/5/23 リリース
作詞
薔薇園アヴ様
作曲
薔薇園アヴ様
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ダウン ダウン ゲット エナフ スリープ
白しろいパフスリーブ
まとう私わたし ひたすらに続つづく花はなの絨毯じゅうたん
遮さえぎることは何一なにひとつ許ゆるされぬ
例たとえ全すべて真まっ赤かに血ちで染そまったとしても

フォール ダウン フォーエバー スリープ
白しろいパフスリーブ
まとう私わたし 何故なぜだか河かわの上うえを歩あるいてゆくの
見送みおくる小鳥淡ことりあわい花はなの色いろと
胸騒むなさわぎと共ともに足元あしもとから崩くずれてく

段々思だんだんおもい出だしてく 涙なみだが溢あふれてゆく
段々霧だんだんきりがはけてく あたしだけを残のこして

夢ゆめが醒さめれば目めにあまる事ことばかり
相変あいかわらず窓まどを染そめる闇やみしか信用出来しんようできないの
鏡かがみを見みつめ 「あたしを放棄ほうきしたい」
言いうが最後さいご 生いきて帰かえれない

そして

段々思だんだんおもい出だしてく 涙なみだが溢あふれてゆく
段々霧だんだんきりがはけてく あたしだけを残のこして