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「ヒマワリと星屑」の歌詞 東京女子流

2010/10/6 リリース
作詞
黒須チヒロ
作曲
Quadraphonic
文字サイズ
よみがな
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手てのひらは揺ゆれるヒマワリ
燃もえる太陽たいようにかざそう
このキモチは永遠えいえんだから
空そらいっぱいに咲さかせよう

最初さいしょから全部ぜんぶ 上手うまくゆく事ことも 悪わるくはないけど
悩なやんだりもして 涙なみだをするのも 意味いみがあるんだね

ほら ためらわないで そばにいるから

手てのひらは揺ゆれるヒマワリ
燃もえる太陽たいようにかざそう
このキモチは永遠えいえんだから
空そらいっぱいに咲さかせよう

子供こどもでもなくて 大人おとなでもなくて どちらでもなくて
そんな事ことよりも 次つぎの日曜日にちようび 晴はれたらいいよね

今いま 感かんじてる事こと 伝つたえたいから

ときめきは光ひかる星屑ほしくず
やがて想像そうぞうを超こえる
かけがえない瞬間しゅんかんだから
いつまでも忘わすれないよ

寂さびしくて不安ふあんで 誰だれかの声聞こえききたい夜よる
ちゃんと繋つながっている 独ひとりじゃないから
眩まぶしさに包つつまれ そっと瞳ひとみを閉とじれば
鮮あざやかに蘇よみがえる 永遠えいえんの記憶きおく

手てのひらは揺ゆれるヒマワリ
燃もえる太陽たいようにかざそう
このキモチは永遠えいえんだから
空そらいっぱいに咲さかせよう

ときめきは光ひかる星屑ほしくず
やがて想像そうぞうを超こえる
かけがえない瞬間しゅんかんだから
いつまでも忘わすれないよ