「ガラスの靴」の歌詞 樹海
2007/4/25 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
都会とかいの夜よる 彩いろどる 街明まちあかりが
今いまあたしに 魔法まほうをかける
子供こどもみたいだと 笑わらってもいいよ
「・・・帰かえりたくない。」
つないだ手てを ほどく仕草しぐさで
心こころ 見抜みぬいてほしい
いつもの別わかれ道みち
ガラスの靴くつを置おいてゆくから
追おいかけて あたしのことを掴つかまえて
眠ねむらない夢ゆめの中なかへ・・・
「ねぇ、ズルいよ。」 あなた大人おとなだから
時々ときどきもう 切せつなすぎて
時計とけいの針はり 壊こわしてしまえるのは
あなたしかいないのに
でもまた いつもの別わかれ道みち
ガラスの靴くつを置おいてゆくから
この夜よるが終おわってしまう その前まえに
解とけない魔法まほうをかけて
どんなことを 想おもって去さるの ?
ひとりの帰かえり道みち
ガラスの靴くつが悲かなしく光ひかる
人混ひとごみににじんでゆく 後うしろ姿すがた
愛いとしさが溢あふれてく・・・
今いまあたしに 魔法まほうをかける
子供こどもみたいだと 笑わらってもいいよ
「・・・帰かえりたくない。」
つないだ手てを ほどく仕草しぐさで
心こころ 見抜みぬいてほしい
いつもの別わかれ道みち
ガラスの靴くつを置おいてゆくから
追おいかけて あたしのことを掴つかまえて
眠ねむらない夢ゆめの中なかへ・・・
「ねぇ、ズルいよ。」 あなた大人おとなだから
時々ときどきもう 切せつなすぎて
時計とけいの針はり 壊こわしてしまえるのは
あなたしかいないのに
でもまた いつもの別わかれ道みち
ガラスの靴くつを置おいてゆくから
この夜よるが終おわってしまう その前まえに
解とけない魔法まほうをかけて
どんなことを 想おもって去さるの ?
ひとりの帰かえり道みち
ガラスの靴くつが悲かなしく光ひかる
人混ひとごみににじんでゆく 後うしろ姿すがた
愛いとしさが溢あふれてく・・・
