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「Chu-Chu」の歌詞 永井真理子

1993/3/3 リリース
作詞
永井真理子
作曲
永井真理子,廣田コージ
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あなたにやっとめぐり逢あえたわ
ずいぶん待まっていたのになぜか
お互たがいに過去かこというページを憎にくんでたり
想おもいとはうらはらな自分じぶんばかり見みせてる

愛あいしてると打うちあけるより
ごめんなさいとあやまるより
あなたとの Kiss に隠かくして送おくればいいのね
簡単かんたんな事ことだけど一番優いちばんやさしくなる

Chu-Chu 目めをあけたままでもいい
Chu-Chu 明あかるい所ところでもいい
Chu-Chu 誰だれが見みててもいいから
Chu-Chu そっとそっと Kiss をして

生うまれる前まえにきっと逢あったわ
その時ときから結むすばれてたわ
くちびるを軽かるくふれあうだけでわかるのよ
簡単かんたんな事ことだけど一番幸いちばんしあわせなの

Chu-Chu 夢ゆめにまで出でてくる程ほど
Chu-Chu 時間じかんを越こえられる程ほど
Chu-Chu 自分じぶんさえ忘わすれる程ほど
Chu-Chu そっとそっと Kiss をして

もしも月つきが黒くろくなっても
悲かなしみがノックしてても
あの二人ふたりの好すきな道みちを走はしろう
二人ふたりの好すきな時ときに

Chu-Chu 目めをあけたままでもいい
Chu-Chu 明あかるい所ところでもいい
Chu-Chu 誰だれが見みててもいいから
Chu-Chu そっとそっと Kiss をして

Chu-Chu 夢ゆめにまで出でてくる程ほど
Chu-Chu 時間じかんを越こえられる程ほど
Chu-Chu 自分じぶんさえ忘わすれる程ほど
Chu-Chu そっとそっと Kiss をして