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「星座の夜」の歌詞 清春

2008/12/24 リリース
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あと少すこしではない残のこる可能性かのうせいを
隠かくしたりしたら君きみを愛あいせない

吐はいて楽らくになってもっと幸しあわせ
遠とおくへ出でかけたって、いつでも戻もどれるよ

星座せいざの夜よるを航海こうかいしている
ゆっくり僕ぼくは回まわる空そらを見みてた

生いき残のこるなんて思おもわなくなった
さよならリアルな日常にちじょうの歌うたよ

待まって、楽らくになってもっと美うつくしく
わずかすれ違ちがうセンスの幅はばを楽たのしめる

星座せいざの夜よるを航海こうかいしている
ゆっくり時ときが回まわるのを見みてた
星座せいざの夜よるを航海こうかいしている
ゆっくり星ほしが回まわるソファで見みてた

今いまは願ねがってる「自然しぜんでありたい」

吐はいて楽らくになってもっと幸しあわせ
遠とおくへ出でかけたっていつでも帰かえれるよ
きっと裏切うらぎって今日きょうは幸しあわせ
君きみは何なにを嫌きらって僕ぼくを選えらんでる?

星座せいざの夜よるが映うつった君きみの目めは
ゆっくり星ほしが回まわるのを見みてた
後あとは好すきなだけで、僕ぼくと居いられる世界せかいで
星ほしが回まわるのを見みよう

星座せいざの夜よるを航海こうかいしている
ゆっくり星ほしが回まわるのを見みていた