「Runner」の歌詞 爆風スランプ
1988/10/21 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
雨あめを避さけた
ロッカールームで
君きみはすこし うつむいて
もう戻もどれは しないだろう
といったね
瞳ひとみの中なか 風かぜを宿やどした
悲かなしいほど 誠実せいじつな
君きみに何なにを いえば
よかったのだろう
かげりのない少年しょうねんの
季節きせつはすぎさってく
風かぜはいつも強つよく吹ふいてる
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみにうちあけられるだろう
グラウンドに 忍しのび込こんで
芝生しばふの上うえ 寝転ねころんで
星ほしの数かずを かぞえて眠ねむった
あの頃ころ
かかえきれぬ 思おもいを胸むねに
君きみは かるく ほほえんで
ふり帰かえらず
この部屋へやを出でて行いくのか
飾かざりのない 少年しょうねんの
心こころは 切きり裂さかれて
夢ゆめはいつも 遠とおくみえてた
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
かげりのない少年しょうねんの
季節きせつはすぎさってく
風かぜはいつも強つよく吹ふいてる
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
ロッカールームで
君きみはすこし うつむいて
もう戻もどれは しないだろう
といったね
瞳ひとみの中なか 風かぜを宿やどした
悲かなしいほど 誠実せいじつな
君きみに何なにを いえば
よかったのだろう
かげりのない少年しょうねんの
季節きせつはすぎさってく
風かぜはいつも強つよく吹ふいてる
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみにうちあけられるだろう
グラウンドに 忍しのび込こんで
芝生しばふの上うえ 寝転ねころんで
星ほしの数かずを かぞえて眠ねむった
あの頃ころ
かかえきれぬ 思おもいを胸むねに
君きみは かるく ほほえんで
ふり帰かえらず
この部屋へやを出でて行いくのか
飾かざりのない 少年しょうねんの
心こころは 切きり裂さかれて
夢ゆめはいつも 遠とおくみえてた
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
かげりのない少年しょうねんの
季節きせつはすぎさってく
風かぜはいつも強つよく吹ふいてる
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
走はしる走はしる 俺おれたち
流ながれる汗あせもそのままに
いつかたどり 着ついたら
君きみに うちあけられるだろ
たとえ今いまは 小ちいさく
弱よわい太陽たいようだとしても
言葉ことばもない 俺おれたち
ひどく暑あつかった日ひの夕立ゆうだち
