1. 歌詞検索UtaTen
  2. B'z
  3. 裸足の女神歌詞

「裸足の女神」の歌詞 B'z

1993/6/2 リリース
作詞
稲葉浩志
作曲
松本孝弘
文字サイズ
よみがな
hidden
どれだけ泣なけば朝あさが包つつんでくれる
鏡かがみの中なかの 濡ぬれた唇くちびるを噛かむ

街中まちじゅうが裏切うらぎりにあふれてると スネるだけのヤツもいるけど
君きみはかなり重おもい恋こいのダメージも 腹はらにおさめ明日あしたを見みつめてる

OHオー MYマイ 裸足はだしの女神めがみよ キズをかくさないでいいよ
痛いたみを知しるまなざしは 深ふかく澄すんでもう萎しおれることはない

どこまで走はしればあの人ひとに会あえる
知しらず知しらず優やさしさ 求もとめさまよう

はかないだけの強つよがりに見みえるなら いっそだれかに抱だきつきゃいい
情なさけないヤジばかり飛とばすだけの ヒマジンなんかよりよっぽどいいから

OHオー MYマイ 裸足はだしの女神めがみよ キズをかくさないでいいよ
痛いたみを知しるまなざしは 深ふかく澄すんでもう萎しおれることはない

OHオー MYマイ 裸足はだしの女神めがみよ キズをかくさないでいいよ
風かぜに消けされることのない 歓よろこびさがそう
DON'Tドント YOUユー CRYクライ
MYマイ 裸足はだしの女神めがみよ ひとりで泣なかないでもいいよ

心こころから他人だれかにほほえむ 君きみの肩かたをひき寄よせたいよ