「自由」の歌詞 BLANKEY JET CITY
1995/3/1 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
どこまでも続つづく この道みちをゆけば
きっといつかは綺麗きれいな草原そうげんにたどりつく
さぁ早はやく 目めを閉とじて 思おもい浮うかべてみなよ
どれほど冷つめたい 風かぜに吹ふかれても
どれほど激はげしい 雨あめにうたれても 立たち止どまらないで
それはきっと美うつくしいことだと思おもうから
ブロンドリーゼント 気きにしながら 階段かいだんの真まん中なかで
眠ねむる君きみの汚よごれた服ふくが唄うたってる 指ゆびを鳴ならしながら
たてながの瞳ひとみで
だけど太陽たいようがこんなに冷つめたく見みえるのはなぜ
君きみのにおいが消きえそうさ
乱みだれた髪かみの毛けに くしを入いれなよ
君きみは一人ひとり 街まちを歩あるくよ 咲さき乱みだれる 黒くろい自由じゆう
見渡みわたす限かぎり何なにもない 真まっ白しろな雪ゆきの草原そうげんを思おもい浮うかべながら
いつの日ひか 頭あたまを撃うちぬいてほしい 君きみの愛あいで
何なにも言いわず 頭あたまを撃うちぬいてほしい 君きみの愛あいで
後あとからそっと どこまでも続つづく この道みちの途中とちゅうで
きっといつかは綺麗きれいな草原そうげんにたどりつく
さぁ早はやく 目めを閉とじて 思おもい浮うかべてみなよ
どれほど冷つめたい 風かぜに吹ふかれても
どれほど激はげしい 雨あめにうたれても 立たち止どまらないで
それはきっと美うつくしいことだと思おもうから
ブロンドリーゼント 気きにしながら 階段かいだんの真まん中なかで
眠ねむる君きみの汚よごれた服ふくが唄うたってる 指ゆびを鳴ならしながら
たてながの瞳ひとみで
だけど太陽たいようがこんなに冷つめたく見みえるのはなぜ
君きみのにおいが消きえそうさ
乱みだれた髪かみの毛けに くしを入いれなよ
君きみは一人ひとり 街まちを歩あるくよ 咲さき乱みだれる 黒くろい自由じゆう
見渡みわたす限かぎり何なにもない 真まっ白しろな雪ゆきの草原そうげんを思おもい浮うかべながら
いつの日ひか 頭あたまを撃うちぬいてほしい 君きみの愛あいで
何なにも言いわず 頭あたまを撃うちぬいてほしい 君きみの愛あいで
後あとからそっと どこまでも続つづく この道みちの途中とちゅうで
