「太陽」の歌詞 D.W.ニコルズ
2010/4/7 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
ボクはいつもボクを誇ほこれるようにと
他人たにんの目めを気きにしながら暮くらしています
そんな自分じぶんのことほとほとイヤになって
未来みらいの方向見失ほうこうみうしなってさまようボクです
「おいてかないで」
時ときの流ながれにさからっては転ころんで
あの日見ひみていた夢ゆめをまだ追おいかけてる
鏡かがみを見みること拒こばんでたボクに太陽たいようが
無理矢理むりやり 姿すがたをうつし出だしてくれた
アスファルトに僕ぼくの影かげを
情なさけないボクでも確たしかにここにいると
気きづかされて恥はずかしくて泣なけてきます
こんなボクのことを愛あいしてくれる人ひとに
ボクはボクを誇ほこれるように暮くらすことにした
「おいていくなよ」
夜よるの訪おとずれと共ともに沈しずむ夕陽ゆうひ
追おいかけてるボクは今いま 笑わらっている
輝かがやく未来みらいがどこにあろうとも太陽たいようは
東ひがしの空そらからのぼってくるから
明日あすもボクは生いきていこう
ボクはボクのことを誇ほこれるようにと
太陽たいようの目めを気きにしながら暮くらしていきます
他人たにんの目めを気きにしながら暮くらしています
そんな自分じぶんのことほとほとイヤになって
未来みらいの方向見失ほうこうみうしなってさまようボクです
「おいてかないで」
時ときの流ながれにさからっては転ころんで
あの日見ひみていた夢ゆめをまだ追おいかけてる
鏡かがみを見みること拒こばんでたボクに太陽たいようが
無理矢理むりやり 姿すがたをうつし出だしてくれた
アスファルトに僕ぼくの影かげを
情なさけないボクでも確たしかにここにいると
気きづかされて恥はずかしくて泣なけてきます
こんなボクのことを愛あいしてくれる人ひとに
ボクはボクを誇ほこれるように暮くらすことにした
「おいていくなよ」
夜よるの訪おとずれと共ともに沈しずむ夕陽ゆうひ
追おいかけてるボクは今いま 笑わらっている
輝かがやく未来みらいがどこにあろうとも太陽たいようは
東ひがしの空そらからのぼってくるから
明日あすもボクは生いきていこう
ボクはボクのことを誇ほこれるようにと
太陽たいようの目めを気きにしながら暮くらしていきます
