「僕の中の少年+~遠い記憶IV~-New Recording Version-」の歌詞 DS455
2008/4/23 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
歩あるき続つづけたなら すべて結果けっかは宝たから
そして真しんを飲のみ込こむだから
いくつかの夢ゆめつかむまで…
この重おもい空気くうき 張はりつめる部屋へやの雰囲気ふんいき
流ながれ出でる外そとに道みちに一気いっきに
遠とおのく声こえを消けすドアの音おと うつむき足早あしばやに歩あるき出だす外そと
そっと車乗くるまのり込こみ 上着投うわぎなげる後部こうぶシートに放ほうりこみ
キーひねり流ながれる命いのちのメロディ
CHECK MY MELODY 戻もどる昨日きのうに
しばしたたずむ一人ひとりで また幕降まくおろしたストーリーへ
ただ忙いそがしくあくせくする 昨日きのうとは違ちがうアクセル踏ふむ
流ながれてゆく光ひかりの景色けしき 星ほしの数程かずほどの星ほしを目めにし
歴史れきしの中なかの時ときの餌食えじき 全すべて包つつみ込こむ夜空よぞらの寝息ねいき
一人ひとりさまよう冒険家ぼうけんか 毎日毎日まいにちまいにちが{挑せん}さ
足並ちょう{戦あしなみ揃そろえ 目指めざす頂点ちょうてんは 見みえない この闇やみの中少年なかしょうねんは
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
首都高抜しゅとこうぬけ大黒だいこくの夜景やけい 見下みおろす小高こだかい丘おかの上うえ
こぼした星ほしが広ひろがる街まちが待まち そこにダイヤきらめく橋はしが建たち
光ひかる星空ほしぞらを見みる真下ましたに ベイブリッジ時渡ときわたす明日あしたに
誓ちかった星ほしの輝かがやき遥はるかに… かすかに… わずかに…
曇くもる月つきはまるでかすむ勇気ゆうき 渡わたる風かぜは俺おれの胸吹むねふき抜ぬき
絶叫ぜっきょうに似にた気持きもちこらえ 閉とじる瞳1人祈ひとみひとりいのり
どこからか聴きこえるこの音おと みなとみらい淡あわく光ひかる空そらの下もと
誰だれが吹ふく笛ふえの音ねポロロ にじんでこぼれる夜景やけいはおぼろ
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
歩あるき続つづけたなら すべて結果けっかは宝たから
そして真しんを飲のみ込こむだから
いくつかの夢ゆめつかむまで…
この重おもい空気くうき 張はりつめる部屋へやの雰囲気ふんいき
流ながれ出でる外そとに道みちに一気いっきに
遠とおのく声こえを消けすドアの音おと うつむき足早あしばやに歩あるき出だす外そと
そっと車乗くるまのり込こみ 上着投うわぎなげる後部こうぶシートに放ほうりこみ
キーひねり流ながれる命いのちのメロディ
CHECK MY MELODY 戻もどる昨日きのうに
しばしたたずむ一人ひとりで また幕降まくおろしたストーリーへ
ただ忙いそがしくあくせくする 昨日きのうとは違ちがうアクセル踏ふむ
流ながれてゆく光ひかりの景色けしき 星ほしの数程かずほどの星ほしを目めにし
歴史れきしの中なかの時ときの餌食えじき 全すべて包つつみ込こむ夜空よぞらの寝息ねいき
一人ひとりさまよう冒険家ぼうけんか 毎日毎日まいにちまいにちが{挑せん}さ
足並ちょう{戦あしなみ揃そろえ 目指めざす頂点ちょうてんは 見みえない この闇やみの中少年なかしょうねんは
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
首都高抜しゅとこうぬけ大黒だいこくの夜景やけい 見下みおろす小高こだかい丘おかの上うえ
こぼした星ほしが広ひろがる街まちが待まち そこにダイヤきらめく橋はしが建たち
光ひかる星空ほしぞらを見みる真下ましたに ベイブリッジ時渡ときわたす明日あしたに
誓ちかった星ほしの輝かがやき遥はるかに… かすかに… わずかに…
曇くもる月つきはまるでかすむ勇気ゆうき 渡わたる風かぜは俺おれの胸吹むねふき抜ぬき
絶叫ぜっきょうに似にた気持きもちこらえ 閉とじる瞳1人祈ひとみひとりいのり
どこからか聴きこえるこの音おと みなとみらい淡あわく光ひかる空そらの下もと
誰だれが吹ふく笛ふえの音ねポロロ にじんでこぼれる夜景やけいはおぼろ
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
僕ぼくの中なかの少年しょうねんは 未いまだ毎日まいにちが正念場しょうねんば
ガキの頃見ころみた草原そうげんが広ひろがる 幻覚げんかくか狂言きょうげんか…
