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「太陽の目を盗んで」の歌詞 Droog

2013/5/15 リリース
作詞
カタヤマヒロキ
作曲
荒金祐太朗,カタヤマヒロキ
文字サイズ
よみがな
hidden
どこへ行いくのか 通とおり過すぎる景色けしき
伸のびていく影かげは
ジリジリと濃こくなっていく

ねじれた女おんな ねじれた町まちで
最悪さいあくの俺おれに
とびっきりの天使てんしがやってきた

暗くらい シナリオ
名なも無なき夜よるの為ために
暗くらい 隙間すきまは
嫌きらわれては埋うめられていくのさ

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
悪わるいことをしよう

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
ここから飛とび出だせ

「他ほかの色いろに すり替かわらない
黒くろが好すき」って
天使てんしの癖くせに口癖くちぐせなんだ

純粋じゅんすいなのは 時ときに残酷ざんこく
とかげのしっぽと
花はなをむしるのは何なにが違ちがう?

暗くらい 頭あたまん中なか
オーバーヒート寸前すんぜん
暗くらい 影かげぼうし
焼やき付ついてしまう前まえに どうか

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
夜よるを走はしり出だせ

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
逃にげ出だすのさ

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
ぶっとびぱなし

Blowing in the mind
太陽たいようの 目めを盗ぬすんで
あの娘こにキスを