「羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう」の歌詞 PINC INC
2008/10/29 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
「信しんじてしまうことは いつか裏切うらぎられる」
だから初はじめから 信しんじることはしなかったんだ
何度なんどでも 何度なんどだって 話はなしかけてくれた
うなずくだけでも いつも そばに居いてくれた
初はじめて知しった
こんなに優やさしい人ひとがいる なんてことを
今いまの私わたしにはまだまだ
“人ひとに優やさしく”なんて出来できない
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
歩あるくことすらままならなかった
私わたしを 導みちびき出だしてくれた
一人ひとりぼっちでいた それでもいいやと
だから自分じぶんから ガンバルことはしなかったんだ
キミに出会であってからは 少すこし変かわってきた
一人ひとりじゃないんだ キミの為ために 生いきたいよ
初はじめて知しった
自分じぶんの為ために 支ささえてくれる人ひとがいると
今いまの私わたしにはまだまだ
“キミの為ために…”なんて出来できないよ
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
“私わたしなんて…”を “私わたしだから”だと
教おしえて はげましつつんでくれた
“古ふるき良よき時代じだい”
私わたしはそんな 立派りっぱじゃないし 良いい女おんなじゃない
だけど キミといると 新あたらしい発見なにかが いつもある
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
歩あるくことすらままならなかった
私わたしを 導みちびき出だしてくれた
だから初はじめから 信しんじることはしなかったんだ
何度なんどでも 何度なんどだって 話はなしかけてくれた
うなずくだけでも いつも そばに居いてくれた
初はじめて知しった
こんなに優やさしい人ひとがいる なんてことを
今いまの私わたしにはまだまだ
“人ひとに優やさしく”なんて出来できない
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
歩あるくことすらままならなかった
私わたしを 導みちびき出だしてくれた
一人ひとりぼっちでいた それでもいいやと
だから自分じぶんから ガンバルことはしなかったんだ
キミに出会であってからは 少すこし変かわってきた
一人ひとりじゃないんだ キミの為ために 生いきたいよ
初はじめて知しった
自分じぶんの為ために 支ささえてくれる人ひとがいると
今いまの私わたしにはまだまだ
“キミの為ために…”なんて出来できないよ
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
“私わたしなんて…”を “私わたしだから”だと
教おしえて はげましつつんでくれた
“古ふるき良よき時代じだい”
私わたしはそんな 立派りっぱじゃないし 良いい女おんなじゃない
だけど キミといると 新あたらしい発見なにかが いつもある
羽はねのない私わたしに手てを差さし伸のべてくれたキミは神かみのよう
歩あるくことすらままならなかった
私わたしを 導みちびき出だしてくれた
