「メラ☆メラ」の歌詞 VANILLA
1996/9/1 リリース
- 作詞
- 森雪之丞
- 作曲
- 野山昭雄
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この楽曲へのみんなの気持ち
キミと踊おどる 深ふかい夜よるに
宝物たからものが 詰つまってる
見みえないけど二人ふたりの間あいだで
光ひかってる
あやすように キミを誘さそい
ベッドの中なか かくれんぼ
身体からだの奥おくで 泣ないてる鬼おにが
愛あいに 触ふれるまで
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
真まっ赤かに 咲さいた胸むねの薔薇ばら
抱だかれて炎ほのおになるわ
メラ☆メラ☆メラ
卑猥ひわいな指ゆびが好すき
このまま
キミといられたら
嘘うそなどつかずに
暮くらせるのよ
メラ☆メラ
夏なつが終おわる 匂においのする
同おなじ空気くうき 吸すい込こんで
熱あついキスで
ひとりじゃないよと
教おしえてね
壊こわれやすい キミのために
愛あいし方かたを覚おぼえたわ
優やさしくシャツを
脱ぬがすふりして
憂鬱ゆううつ 剥はぎ取とるの
恋こいはメラ☆メラ
癖くせになるほど好すき
輪廻りんねで 何度生なんどうまれても
やっぱりキミに出逢であって
メラ☆メラ☆メラ
長ながい睫毛まつげが好すき
瞳ひとみの カメラに収おさめて
夢ゆめより綺麗きれいな私達わたしたちの
メラ☆メラ
窓まどの外そとから 誰だれが呼よんでも
知しらんぷりして
かくれんぼだよ
身体からだの奥おくで 泣ないてる鬼おにが
愛あいに 触ふれるまで
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
真まっ赤かに 咲さいた胸むねの薔薇ばら
抱だかれて炎ほのおになるわ
メラ☆メラ☆メラ
卑猥ひわいな指ゆびが好すき
このまま
キミといられたら
嘘うそなどつかずに
暮くらせるのよ
メラ☆メラ
癖くせになるほど好すき
恋こいはメラ☆メラ
長ながい睫毛まつげが好すき
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
恋こいはメラ☆メラ
恋こいはメラ☆メラ・・・
宝物たからものが 詰つまってる
見みえないけど二人ふたりの間あいだで
光ひかってる
あやすように キミを誘さそい
ベッドの中なか かくれんぼ
身体からだの奥おくで 泣ないてる鬼おにが
愛あいに 触ふれるまで
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
真まっ赤かに 咲さいた胸むねの薔薇ばら
抱だかれて炎ほのおになるわ
メラ☆メラ☆メラ
卑猥ひわいな指ゆびが好すき
このまま
キミといられたら
嘘うそなどつかずに
暮くらせるのよ
メラ☆メラ
夏なつが終おわる 匂においのする
同おなじ空気くうき 吸すい込こんで
熱あついキスで
ひとりじゃないよと
教おしえてね
壊こわれやすい キミのために
愛あいし方かたを覚おぼえたわ
優やさしくシャツを
脱ぬがすふりして
憂鬱ゆううつ 剥はぎ取とるの
恋こいはメラ☆メラ
癖くせになるほど好すき
輪廻りんねで 何度生なんどうまれても
やっぱりキミに出逢であって
メラ☆メラ☆メラ
長ながい睫毛まつげが好すき
瞳ひとみの カメラに収おさめて
夢ゆめより綺麗きれいな私達わたしたちの
メラ☆メラ
窓まどの外そとから 誰だれが呼よんでも
知しらんぷりして
かくれんぼだよ
身体からだの奥おくで 泣ないてる鬼おにが
愛あいに 触ふれるまで
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
真まっ赤かに 咲さいた胸むねの薔薇ばら
抱だかれて炎ほのおになるわ
メラ☆メラ☆メラ
卑猥ひわいな指ゆびが好すき
このまま
キミといられたら
嘘うそなどつかずに
暮くらせるのよ
メラ☆メラ
癖くせになるほど好すき
恋こいはメラ☆メラ
長ながい睫毛まつげが好すき
恋こいはメラ☆メラ
たまらないほど好すき
恋こいはメラ☆メラ
恋こいはメラ☆メラ・・・