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よみがな
しずんだ夕陽ゆうひ
もどせたらな
そんなことあるはずもなく
ただながめてた
毎日繰まいにちくかえ
退屈たいくつよるのトンネルけて
あさ
そんならしにも
やがてはる
神様かみさまはいるんだと
そのとき おもった
毎日繰まいにちくかえ
退屈たいくつ夜空よぞら
やってしあわせが
言葉ことばにならなくて
いき出来できなくて
ひさしぶりにさけんでた
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
きみたかたか
ぼくれてった
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
いつもおれのそばで
明日あしたはしをかけて

まぶしい太陽たいよう
いまにしみない
夜空よぞらほしながめても
もうむなしくないだけど
毎日繰まいにちくかえ
しあわせな空気くうき
うすくなってくるしくて
なにかがりなくて
うまくべなくて
ぼくはもっともとめてた
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
きみがあるだけで
かったはずなのに
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
いま あのトリップを
さあおもすのさ
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
きみたかたか
ぼくれてった
100ひゃく無敵むてき 100ひゃく無敵むてき
いつもおれのそばで
明日あしたはしをかけて