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Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
色褪いろあせてた陽射ひざしに
手てをかざして
過すぎ去さった熱あつさとともに
また目覚めざめ 毎日まいにちが始はじまる
あなたを ふりまわしてる
時計とけいを 少すこしねむらせて
優やさしい空そら 見みえる
ベランダに駆かけだそう
素直すなおな自分じぶんなら
教おしえてくれる
見みえない足跡あしあとの歌声うたごえを
こだまする大地だいちの響ひびきを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
陽炎かげろうたちの
わがままで歪ゆがんだ
日々ひびに飽あきだして
忘わすれていた気持きもち
心こころに生うまれ出だす
耳みみをすませば ほら
答こたえてくれる
雲くもが涙見なみだみせる瞬間しゅんかんを
風かぜが話はなしかける理由りゆうを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
忘わすれかけてた
生うまれたとき
はじめて感かんじたものを
あの頃ころへ これからを
探さがして
素直すなおな自分じぶんなら
教おしえてくれる
見みえない足跡あしあとの歌声うたごえを
こだまする大地だいちの響ひびきを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
あてなく 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
色褪いろあせてた陽射ひざしに
手てをかざして
過すぎ去さった熱あつさとともに
また目覚めざめ 毎日まいにちが始はじまる
あなたを ふりまわしてる
時計とけいを 少すこしねむらせて
優やさしい空そら 見みえる
ベランダに駆かけだそう
素直すなおな自分じぶんなら
教おしえてくれる
見みえない足跡あしあとの歌声うたごえを
こだまする大地だいちの響ひびきを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
陽炎かげろうたちの
わがままで歪ゆがんだ
日々ひびに飽あきだして
忘わすれていた気持きもち
心こころに生うまれ出だす
耳みみをすませば ほら
答こたえてくれる
雲くもが涙見なみだみせる瞬間しゅんかんを
風かぜが話はなしかける理由りゆうを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
忘わすれかけてた
生うまれたとき
はじめて感かんじたものを
あの頃ころへ これからを
探さがして
素直すなおな自分じぶんなら
教おしえてくれる
見みえない足跡あしあとの歌声うたごえを
こだまする大地だいちの響ひびきを
さあ 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
あてなく 裸足はだしで走はしれ
とける温度おんど 感かんじて
はだかの瞳ひとみで
閉とざされた 見みえない
あなたを見上みあげて
陽射ひざしの 鼓動こどうを浴あびて
すべてはもうわかる
涙なみだで錆さびてた
飾かざりを脱ぬぎすて
笑わらって歩あるきだし
今いま あなたの朝あさを
始はじめよう
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…
Woo woo…