- 文字サイズ
- よみがな
手てを振ふれば それで完了かんりょう!
分わかり合あえる友達ともだちのよう
何なにかを求もとめて そこに立たち
いつしか僕ぼくら、
繋つながっていた
互たがいに寄よりそいながらも
それぞれが不安ふあんを抱かかえ
決きめられたペース
“あたりまえ"という
サイクルに 迷まよう度たび、
想おもうよ...
さみしくて。くやしくて、
この場所ばしょで叫さけんでいた
風かぜはそのまま
明日あしたへ向むかう
ココロが揺ゆれて
進すすめなくても
“まだできるはず"
胸むね、ふるえるから
これからも一緒いっしょに、
ずっと一緒いっしょに...
巡めぐりめぐる日々ひびの中なか
そっと日射ひかりに誘さそわれて
落おち葉ばがたまる散歩道さんぽみち
いっぽいっぽ
踏ふみしめてゆく
“キミと
すれ違ちがっていたら
咲さかない花はなもあったろう"
胸むねをくすぐる
想おもい出でと風かぜを
大おおきく吸すい込こみ
駆かけ出だしてゆく
会あいたくて 会あいたくて
同おなじゆめを感かんじたくて...
キミと出会であえた。
それが素晴すばらしい
信しんじ合あえる。
それが嬉うれしい
かけがえのない
そんなすべてと
僕ぼくらは小ちいさく
強つよく生いきてく
風かぜはそのまま
明日あしたへ向むかう
ココロが揺ゆれて
進すすめなくても
“まだできるはず"
胸むね、ふるえるから
いずれどこかで
追おいつけるだろう!
キミと出会であえた。
それが素晴すばらしい
信しんじ合あえる。
それが嬉うれしい
かけがえのない
そんなすべてを
これからも一緒いっしょに、
ずっと一緒いっしょに...
上手うまいコトバ
見当みあたらないけど
たったひとつ
忘わすれないでいて
“たいせつなひと"
伝つたえたいこと
『きっと...いつも
キミを信しんじてる』
分わかり合あえる友達ともだちのよう
何なにかを求もとめて そこに立たち
いつしか僕ぼくら、
繋つながっていた
互たがいに寄よりそいながらも
それぞれが不安ふあんを抱かかえ
決きめられたペース
“あたりまえ"という
サイクルに 迷まよう度たび、
想おもうよ...
さみしくて。くやしくて、
この場所ばしょで叫さけんでいた
風かぜはそのまま
明日あしたへ向むかう
ココロが揺ゆれて
進すすめなくても
“まだできるはず"
胸むね、ふるえるから
これからも一緒いっしょに、
ずっと一緒いっしょに...
巡めぐりめぐる日々ひびの中なか
そっと日射ひかりに誘さそわれて
落おち葉ばがたまる散歩道さんぽみち
いっぽいっぽ
踏ふみしめてゆく
“キミと
すれ違ちがっていたら
咲さかない花はなもあったろう"
胸むねをくすぐる
想おもい出でと風かぜを
大おおきく吸すい込こみ
駆かけ出だしてゆく
会あいたくて 会あいたくて
同おなじゆめを感かんじたくて...
キミと出会であえた。
それが素晴すばらしい
信しんじ合あえる。
それが嬉うれしい
かけがえのない
そんなすべてと
僕ぼくらは小ちいさく
強つよく生いきてく
風かぜはそのまま
明日あしたへ向むかう
ココロが揺ゆれて
進すすめなくても
“まだできるはず"
胸むね、ふるえるから
いずれどこかで
追おいつけるだろう!
キミと出会であえた。
それが素晴すばらしい
信しんじ合あえる。
それが嬉うれしい
かけがえのない
そんなすべてを
これからも一緒いっしょに、
ずっと一緒いっしょに...
上手うまいコトバ
見当みあたらないけど
たったひとつ
忘わすれないでいて
“たいせつなひと"
伝つたえたいこと
『きっと...いつも
キミを信しんじてる』