文字サイズ
よみがな
澄すみきった 冷つめたい夜よるは
月つきの光ひかりが 凛りんとして胸打むねうつ
涙なみだ 痛いたみが心こころから離はなれて行いく
遠とおく離はなれていても
抱だきしめてる

果はてしない宇宙うちゅうの海うみで
真実しんじつの愛あい 抱だきしめる
遠とおく輝かがやく星ほしの瞬またたきのように
強つよく君きみを照てらす
Justジャスト trustトラスト inイン ourアウア loveラヴ

透すき通とおる 深ふかい夜空よぞらは
星ほしの光ひかりが シンとして輝かがやき
体からだ 心こころが少すこしだけ放はなたれて
今いまよりも明日あしたを
考かんがえてく

ありふれた地球ちきゅうの海うみで
現実げんじつの愛あい 受うけ止とめる
浅あさく沈しずんだ星ほしの欠片かけらを見みつけて
そっと君きみに贈おくる
Justジャスト trustトラスト inイン ourアウア loveラヴ

光ひかりの雫しずくが無数むすうにこぼれ
静しずかに心こころを癒いやす
すべての願ねがいと
すべての祈いのりを
ふたり 愛あいの歌うたにのせて

果はてしない宇宙うちゅうの海うみで
真実しんじつの愛あい 抱だきしめる
遠とおく輝かがやく星ほしの瞬またたきのように
強つよく君きみを照てらす
Justジャスト trustトラスト inイン ourアウア loveラヴ

ありふれた地球ちきゅうの海うみで
現実げんじつの愛あい 受うけ止とめる
浅あさく沈しずんだ星ほしの欠片かけらを見みつけて
そっと君きみに贈おくる
Justジャスト trustトラスト inイン ourアウア loveラヴ

星ほしは輝かがやき続つづける