文字サイズ
よみがな
夢ゆめを築きずき上あげるためにここまで歩あるいてきた
その顔かおをまた見みれるまで忘わすれてた
君きみこそが 僕ぼくの夢ゆめなのかもしれないなって事ことをね

もしもこの手てが 君きみを包つつむためにあるのならば
幸しあわせな日々ひびはもう訪おとずれた
本当ほんとうの僕ぼくを見みつめて欲ほしいだけさ
そしてずっと踊おどり続つづけたいのさ 夢ゆめの涯はてまでも

電話口でんわぐちの君きみの その声こえで今日きょうが始はじまったり
何なにげない言葉ことばの一ひとつさえ この僕ぼくに 光ひかりを射さす
時ときが経たち僕ぼくらは 今いまここに帰かえってくる

こうしているだけでほら 世界せかいは素晴すばらしいもの

もしもこの手てが 君きみを包つつむためにあるのならば
幸しあわせな日々ひびはもう訪おとずれた
本当ほんとうの僕ぼくを見みつめて欲ほしいだけさ
そしてずっと踊おどり続つづけたいのさ 夢ゆめの涯はてまでも