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君きみの作つくるbreakfast
世界一せかいいちの朝あさは寝ねたフリして君きみを待まつ
焦こげたトーストにペプシ?…もうよそう、忘わすれよう…
ただ君きみの体温たいおんは僕ぼくだけのモノじゃなかっただけさ

思おもい出でだけ置おき去ざりでそっと出でて行ゆくなんてなぜ!?
愛あいの欠片かけらもいっそ全部連ぜんぶつれて行いってくれれば良よかったのに

切せつな過すぎて やりきれずに
涙なみだこぼれ落おちて
せめて夢ゆめで 会あえる時ときくらい
君きみの側そばであのラブソング

まるで絵えに描かいた街まちにとり残のこされ
誰だれひとり気きづいてくれない

本当ほんとはわかっても どうしようもない事こと
だけど大人おとなを演えんじる事ことなんてできなくて

ずっとずっと側そばにいてなんて笑わらってたのに何故なぜ?
とうに恋こいの花はなびらは散ちってしまってたんだね
もう戻もどれはしない

切せつな過すぎて 泣なき崩くずれて
何なにもなくて 独ひとり
君きみといつか見みた夢ゆめは
叶かなわぬまま消きえてった

この思おもいも届とどかない
僕ぼくだけの君きみでいて
I need you in my life,
Come back again

切せつな過すぎて 泣なき崩くずれて
何なにもなくて 独ひとり
せめて夢ゆめで 会あえる時ときくらい
君きみの側そばであのラブソング