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人混ひとごみの中なかで 感かんじる孤独こどくに
押おしつぶされそうになる
過すぎてく時間トキから 取とり残のこされてる
不安ふあんに負まけそうになる
ふと立たち止どまると 聴きこえて来きた唄うた
優やさしい声こえで 僕ぼくを包つつんでくれた

こわがらなくて良いいんだよ
偽いつわらなくて良いいんだよ
君きみに出来できる事ことだけで良いいんだよ
そのままの そのままの君きみで良いいから

何気なにげない言葉ことば その一言ひとことで
誰だれかを傷きずつけそうで
暗闇くらやみにのまれ もがく力ちからも
失うしない 立たち尽つくして
あきらめて瞳ひとみ 閉とじかけた時ときに
優やさしい声こえが 僕ぼくを包つつんでくれた

こわがらなくて良いいんだよ
偽いつわらなくて良いいんだよ
君きみに出来できる事ことだけで良いいんだよ
そのままの そのままの君きみで良いいから

You don't have to be afreaid
ほら 顔かおを上あげて
少すこしずつで良いいから
自分じぶんらしく そのままで良いい

こわがらなくて良いいんだよ
偽いつわらなくて良いいんだよ
君きみに出来できる事ことだけで良いいんだよ
そのままの そのままの君きみで良いいから