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素顔すがおのようなやさしさで
生いきること知しったのは
君きみの瞳見ひとみみた時ときなのさ

雨あめに打うたれた昼下ひるさがり
濡ぬれた髪気かみきにもせず
君きみは何なにを見みてたの

こわれかけたバイク
雨上あめあがりの坂道さかみち
二人ふたりで押おしながら
“夕日ゆうひに間まに合あいたい”

輝かがやいて Stand up
君きみが渡わたる橋はしになるよ今いま
迷まよわずに Love song
歌うたい続つづけよう
あの日ひから
君きみの涙なみだに見みた虹にじを僕ぼくは忘わすれはしない

信しんじることも裏切うらぎりも
慣なれ過すぎた都会まちだけど
夢ゆめのかけらつなごう

君きみを思おもい続つづけ
ここまで生いきてきた
素直すなおに今言いまいえる
二人ふたりで歩あるきだそう

輝かがやいて Stand up
愛あいは急いそぎ過すぎちゃだめさ oh
真心まごころの Love song
君きみに贈おくるよ
今いまそっと瞳閉ひとみとじてごらん きっと
涙なみだに虹にじが光ひかる...

輝かがやいて Stand up
君きみが渡わたる橋はしになるよ今いま
迷まよわずに Love song
歌うたい続つづけよう
あの日ひから
君きみの涙なみだに見みた虹にじを僕ぼくは忘わすれはしない

輝かがやいて Stand up
迷まよわずに Love song

輝かがやいて Stand up