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したたかと君きみは 似にかよっていた
僕ぼくを窘たしなめる それもいいでしょう

手ても足あしにして 先さきに寝ねそべる 「触さわりたいなら ここまでおいで」
僕ぼくが返かえすは feminism そう あげる

急きゅうに動うごくのが ひどく気きになる
僕ぼくは何処どこにいる 何処どこでもいいの

首くびの匂においに 引ひき寄よせられる 「触さわりたいなら ここまでおいで」
僕ぼくが言いうのは feminism そう うたう

Oh 貴方あなたに 慰なぐさめられたい In your room
Oh ここなら 弱よわさも許ゆるされるだろう

したたかと君きみは 張はり付ついていた
僕ぼくをあやすなら それも君きみでしょう

安やすらげるのは その胸むねの中なか 「甘あまえたいなら ここまでおいで」
せめて僕ぼくから feminism そう あげる

Oh 貴方あなたはいつまで 僕ぼくを飼かうだろう
Oh ここでは 強つよさも 無意味むいみに終おわる

Oh 貴方あなたに 慰なぐさめられたい In your room
Oh ここなら 弱よわさも許ゆるされるだろう