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これ以上いじょうもう隠かくせなくて
抜ぬけ出だせないこと知しってて
会あいたくなった

冬ふゆの風かぜは突つき刺さすように冷つめたくて
目めをとじて思おもい出だしてる
きみがそばにいてくれたら

困こまった顔かおでじっと見みつめないで
どうしてもきみの気持きもちを知しりたくて

叶かなわない恋こいだとしても
きみのことが愛いとしいだけ
会あいたかった 欲ほしかった きみの心こころが
いつの日ひかまた ah ah眠ねむれるまで

これで最後さいご 何度なんども思おもったのに出来できなくて
繋つながっていたい それだけ
何なにもできずにただうずくまってる

ほんの少すこしそれだけでいいから
特別とくべつな冬ふゆの夜よる
きみと過すごしたくて

叶かなえたいと信しんじてても
願ねがうほどに悲かなしいだけ
届とどかなくて でも待まって
いつか寄より添そって
夢ゆめの続つづきをただ祈いのるだけ

幻まぼろしのように訪おとずれて
甘あまい夢ゆめたち彼方かなたに消きえ去さって
そう何なにもかもがほんと
出会であったことにもきっと
Baby love is true
この気持きもちを

きみのことを想おもうだけで
今いまはすこし泣なきたいだけ
悲かなしいのに 苦くるしいのに なぜかあたたかい
心こころに愛あいを感かんじて

叶かなわない恋こいだとしても
きみのことが愛いとしいだけ
会あいたかった 欲ほしかった ただ愛あいしてた
いつの日ひかまた ah ah 眠ねむれるまで