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よみがな
うずくまっていた 心揺こころゆり起おこして
あたたかい やわらかな 光ひかりを浴あびよう
口くちずさむ歌うたも どこか弾はずんでゆく
見上みあげたら空そらが青あおくて 君きみに会あいたい

真実しんじつも過去かこも変かわらないけど
難むずかしく考かんがえて空回からまわりするより ありのままがいい

想おもい届とどくなら 恋こいが続つづくなら
幸しあわせを奏かなでる
君きみのそばにいたいから close to you

雨上あめあがりの空そら どこかすがすがしい
懐なつかしい匂においとともに また君きみに会あいたい

誰だれだって 別わかれの悲かなしみを知しっている
それなのに永遠えいえんを夢見ゆめみたりする だからこそ

想おもい届とどくなら 恋こいが続つづくなら
幸しあわせを奏かなでる
君きみのそばにいたいから close to you

想おもい届とどけよう 恋こいを続つづけよう
幸しあわせを奏かなでる
いつもそばにいたいから I'm with you