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おさえきれないおもいや
ひといたりなやんだり
することきてる
証拠しょうこだね
わらいたいやつらには
わらわせておけばいいさ
ぼくらはかぜかれよう
かんえば
すべてがわかる
言葉ことばはなくても
何度なんど
くじけそうになって
ここまでたんだ
oh いま ぼくらのこころ
ひとつになる
けば
いつもきみがいたから

ドアをけてなか
はいろうとしても入口いりぐち
つからなくて
だれかをきずつけた…
そんなとき 友達ひと自分じぶんより
えらえたよ
ぼくはちっぽけな
存在やつだった
まるでとり
なったみたいに
自由じゆうにはばたくよ
なにただしい…
なに間違まちがって
いるのかなんて…
oh 大勢なかまなかても
孤独こどくかんじていた…(でも)
じると
そこに きみがいたから

かがや季節ときなかゆめ
あおまるだろう
うしなうものはなにひとつない
あいさえあれば
oh この世界せかいおどつづける
しかないのか…(でも)
こころなか
きみがいたから