「call my name」の歌詞 GARNET CROW
2002/4/24 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
白しろい壁かべとRembrandt
いつまでも眺ながめていた
日曜ひようの朝君あさきみとただ並ならんでた
開ひらいた窓まどから差さし込こむ光ひかりがほらそこに
ふと思おもい出だしたように call my name
何なにもない時ときを一緒いっしょに過すごせる
なんて贅沢ぜいたくな存在そんざい
チープな贋作がんさくを集あつめてみて
一枚いちまいづつ週変しゅうがわりにして
孤独こどくになることが 怖こわいくせに
一人ひとりが一番落いちばんおち着ついていた
そんなお互たがいの心こころん中なか
当あたり前まえのように存在そんざいしていたね
呼よびなれた名前何度なまえなんども
二人ふたりしかいない部屋へやで
ちゃんと呼よんでくれる
ただ そんなことが
温あたたかく響ひびくなによりも甘あまく be aware
見みえない気持きもち信しんじてしまいそう
四六時中君しろくじちゅうきみの事ことばかりを
考かんがえてるわけもなく
それなりに日々ひびは楽たのしいけど
なくしたくないものは一ひとつ
一ひとつの答こたえに新あたらしい問とい
その疑問ぎもんにまた次つぎの答こたえ
いつまでたってもスタート地点ちてんで
動うごけないみたいな遅おそい歩あゆみで
君きみと歩あるいてゆく日々ひびに
偶然重ぐうぜんかさね続つづけて運命うんめいの輪わにしてく
そんなイメージを描えがいてゆくよ
揺ゆれながら褪さめないで
変かわらない声こえで please call my name
ふと思おもい出だしたように call my name
見みえない気持きもち信しんじてしまいそう
いつまでも眺ながめていた
日曜ひようの朝君あさきみとただ並ならんでた
開ひらいた窓まどから差さし込こむ光ひかりがほらそこに
ふと思おもい出だしたように call my name
何なにもない時ときを一緒いっしょに過すごせる
なんて贅沢ぜいたくな存在そんざい
チープな贋作がんさくを集あつめてみて
一枚いちまいづつ週変しゅうがわりにして
孤独こどくになることが 怖こわいくせに
一人ひとりが一番落いちばんおち着ついていた
そんなお互たがいの心こころん中なか
当あたり前まえのように存在そんざいしていたね
呼よびなれた名前何度なまえなんども
二人ふたりしかいない部屋へやで
ちゃんと呼よんでくれる
ただ そんなことが
温あたたかく響ひびくなによりも甘あまく be aware
見みえない気持きもち信しんじてしまいそう
四六時中君しろくじちゅうきみの事ことばかりを
考かんがえてるわけもなく
それなりに日々ひびは楽たのしいけど
なくしたくないものは一ひとつ
一ひとつの答こたえに新あたらしい問とい
その疑問ぎもんにまた次つぎの答こたえ
いつまでたってもスタート地点ちてんで
動うごけないみたいな遅おそい歩あゆみで
君きみと歩あるいてゆく日々ひびに
偶然重ぐうぜんかさね続つづけて運命うんめいの輪わにしてく
そんなイメージを描えがいてゆくよ
揺ゆれながら褪さめないで
変かわらない声こえで please call my name
ふと思おもい出だしたように call my name
見みえない気持きもち信しんじてしまいそう