「over blow」の歌詞 GARNET CROW
2006/3/1 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
coffeeコーヒー 両手りょうてに 握にぎりしめて
刻ときは夕暮ゆうぐれ 伸のびてゆく影かげ
平坦へいたんであれ 曲まがりくねってようと
クルクルとまわる自転車じてんしゃのタイヤのもよう
ahアー- 歪ゆがんでしまっても どこへだって転ころがってゆくから
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
風かぜが吹ふいて 君きみのにおい さらってゆくよ もう跡形あとかたもなく
瞬まばたきのあいだまで 試ためされてるみたいに
上空迷じょうくうまよい 会あえないふりの
鳥とりのようにね 戻もどらなくても
ひとつ笑わらって 安心あんしんさせた
キラキラと光ひかる眩まぶしさは胸むねを刺さしたんだ
ahアー- 約束やくそくは誰だれも 知しらぬうち破やぶられたとして
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
朝あさを迎むかえ 君きみの声こえが 聞きこえた気きがして 夢ゆめからさめたら
やわらかな太陽たいようが ただそこに揺ゆれていた
想像そうぞうした中なかで生いきてゆける
僕ぼくは君きみと出会であい尖とがった気持きもち大切たいせつに抱だいて
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
忘わすれてしまう 物語ものがたりがふえてく 時ときの中散なかちらばってゆく
かわるがわる覗のぞいた小ちいさな願ねがい達たち
風かぜが吹ふいて 君きみの影かげを さらってゆくよ もう跡形あとかたもなく
瞬まばたきのあいだまで 試ためされてるみたいに
刻ときは夕暮ゆうぐれ 伸のびてゆく影かげ
平坦へいたんであれ 曲まがりくねってようと
クルクルとまわる自転車じてんしゃのタイヤのもよう
ahアー- 歪ゆがんでしまっても どこへだって転ころがってゆくから
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
風かぜが吹ふいて 君きみのにおい さらってゆくよ もう跡形あとかたもなく
瞬まばたきのあいだまで 試ためされてるみたいに
上空迷じょうくうまよい 会あえないふりの
鳥とりのようにね 戻もどらなくても
ひとつ笑わらって 安心あんしんさせた
キラキラと光ひかる眩まぶしさは胸むねを刺さしたんだ
ahアー- 約束やくそくは誰だれも 知しらぬうち破やぶられたとして
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
朝あさを迎むかえ 君きみの声こえが 聞きこえた気きがして 夢ゆめからさめたら
やわらかな太陽たいようが ただそこに揺ゆれていた
想像そうぞうした中なかで生いきてゆける
僕ぼくは君きみと出会であい尖とがった気持きもち大切たいせつに抱だいて
becauseビコーズ...overオーバー blowブロー
忘わすれてしまう 物語ものがたりがふえてく 時ときの中散なかちらばってゆく
かわるがわる覗のぞいた小ちいさな願ねがい達たち
風かぜが吹ふいて 君きみの影かげを さらってゆくよ もう跡形あとかたもなく
瞬まばたきのあいだまで 試ためされてるみたいに