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涙なみだが止とまらないのは
Ah 悲かなしいからじゃないよ
口唇噛くちびるかみしめすぎて
ラララ悪わるい血ちが止とまらない
溺おぼれても
君きみが嘘うそつきだなんて
一体誰いったいだれが言いったの
孤独こどくに唾つばを吐はき
雨あめさえ飲のみほせば
歪ゆがんだ太陽たいよう 裸はだかで種たねを
握にぎりしめて
新あたらしい朝あさを
抱だきしめるように
想おもってるよ
痛いたみ 熱あつく 赤あかく
Ah ha

体からだが震ふるえてるのは
Ah 怖こわいから
なんかじゃないよ
遠とおくで声こえがする
子供こどもが産うまれる夢ゆめを見みた
雨あめが黒くろいままでも
泥道歩どろみちあるいていこうか
遠とおい奇蹟きせきを見上みあげ
嵐あらしも笑わらいとばそう
Na la Hi Nu nu Hi
Nu nu Hi Ah~Hi
愛いとおしい現在いまを
痛いたみが嘘うそに変かわるまで
夜明よあけの空そらを
追おいかけるように
覚おぼえているよ
乾かわく 乾かわく 夢ゆめが
Ah~
歪ゆがんだ太陽たいよう
裸はだかで種たねを握にぎりしめて
新あたらしい朝あさを
抱だきしめるように想おもってる
愛いとおしい現在いまを
痛いたみが嘘うそに輝かがやくまで
夜明よあけを Ah~ha
追おいかけるように想おもってた
La la la Hey
La la la Hey
La la la Hey hey
La la la Hey
La la la Hey
La la la Hey
La la la Hey hey
La la la Hey