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ほらまぶしすぎる オレンジの空そらが街まちを照てらすよ
もう振ふり返かえらない 昨日きのうを捨すててそして旅立たびだつ

戸惑とまどいよりも先さきに熱あつい 心こころが動うごくから
不思議ふしぎなほど怖こわくはない 自分じぶんを探さがして

抱かかえた悲かなしみさえも 越こえてsoソー farファー awayアウェイ
夢ゆめだけを鞄かばんに詰つめ込こんで
遠とおくで光ひかる輝かがやき 切せつないくらい 追おいかけて

まだあの日ひの君きみとしてた約束やくそくは なくしていない
もう立たち止どまれない きっとふたりはあの場所ばしょで会あえる

転ころがってでも前まえに行いけば 景色けしきが変かわるから
一瞬いっしゅんさえも見逃みのがせない 初はじめての世界せかい

いつでも流ながした涙なみだを 隠かくしsoソー farファー awayアウェイ
曇くもりのない瞳ひとみなくさずに
遠とおくで光ひかる輝かがやき いつか必かならず 手てに入いれて

傷きずがひとつまたついても 思おもい出でふえるから
痛いたみさえも大事だいじにして 笑顔えがおに変かえるよ

抱かかえた悲かなしみさえも 越こえてsoソー farファー awayアウェイ
夢ゆめだけを鞄かばんに詰つめ込こんで
遠とおくで光ひかる輝かがやき 切せつないくらい 追おいかけて

いつでも流ながした涙なみだを 隠かくしsoソー farファー awayアウェイ
曇くもりのない瞳ひとみなくさずに
遠とおくで光ひかる輝かがやき いつか必かならず 手てに入いれて