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そっと雪ゆきが降ふっていたね
白しろい吐息といきの街まちで君きみと出会であい
恋こいに堕おちたその瞬間僕しゅんかんぼくらは
永遠えいえんに続つづく約束やくそくをしたよ

2人ふたりひとつになる
雪ゆきが溶とけ合あうみたいに

僕ぼくの心こころの中なかは君きみだけだよ
Forever 呆あきれるくらいに
星ほしの数かずを超こえて君きみに贈おくろう
いつもこの言葉ことばを I love you

もしも僕ぼくが輝かがやいて見みえるなら
それは君きみがくれた力ちからだよ

朝あさの光ひかりを受うけ
飛とび立たつ翼つばさのように

何なにを犠牲ぎせいにしても君きみを選えらぶ
Forever 迷まようこともなく
君きみを守まもることが「幸しあわせ」だと
あの日気ひきづいたから I love you

君きみを離はなしはしない
笑わらう時ときも涙なみだの時ときも
きっと僕ぼくが守まもる君きみのすべてを
永遠えいえんに愛あいしてるよ I love you