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逃にげ回まわっても 君きみの匂においを嗅かぎ分わける
このSCOPEの中なかに 君きみの笑顔えがおを映うつし出だす

住すむ世界せかいが違ちがうと誰だれも言いうけど こんなにも苦くるしい想おもいは何なに?
たとえ未来見みらいみえなくても 君きみが誰だれか想おもってても
無理むりやりでも君きみを振ふり向むかす

I GOTTA LOCK ON, GIRL この胸むねに 君きみのことだけ溢あふれている
I GOTTA LOCK ON, GIRL いつまでも 届とどかない華はなだから愛いとしい
I GOTTA LOCK ON, GIRL I GOTTA LOCK ON, GIRL I GOTTA LOCK ON, GIRL

悩なやまないで やがて幸しあわせに変かえるから
このSLOPEを君きみが 白しろいドレスで歩あるくまで

変かわっていく自分じぶんのことを愛あいした 季節きせつは君きみと出逢であって消きえた
爆発前ばくはつまえの鼓動こどうを 溶とけてく程ほどに重かさねて
無理むりやりでも君きみを抱だきしめる

I GOTTA LOCK ON, GIRL その胸むねに 俺おれの愛あいを燃もやし眠ねむれよ
I GOTTA LOCK ON, GIRL 一度いちどでも 振ふり向むくまでそばにいて守まもる
I GOTTA LOCK ON, GIRL

乾かわいた牙きば 華はなの匂においで STAGEに 導みちびかれ
二度にどと会あえない 獲物えものだけを必かならず… LOCK ON, GIRL

I GOTTA LOCK ON, GIRL この胸むねに 君きみのことだけ溢あふれている
I GOTTA LOCK ON, GIRL いつまでも 届とどかない華はなだから愛いとしい
I GOTTA LOCK ON, GIRL I GOTTA LOCK ON, GIRL
I GOTTA LOCK ON, GIRL I GOTTA LOCK ON, GIRL