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遠とおく離はなれ過すぎて見みえなくなってしまった
お互たがいの距離きょりを想おもう
命いのちの灯火ともしび 何度なんども消きえて
ようやくまた会あえるくらい遠とおく

もう温ぬくもりは届とどかなくても
まだ魂たましいは繋つながってる

僕ぼくらはここにいる 声こえが聴きこえる
君きみがいる
身体からだは朽くち果はてても 消きえ失うせても
魂たましいが生いきてる

いつかは必かならず訪おとずれる永久とわの別わかれ
分わかっているけど
もう二度にどと会あえない悲かなしみの果はて
涙なみだはまだ流ながれるの?

途切とぎれた道みちの先さきにあるのは
僕ぼくも見みてた夢ゆめなのかな?

僕ぼくらはここにいる 呼吸いきを感かんじる
前まえを見みつめてる
夢ゆめに溺おぼれかけても 見失みうしなっても
魂たましいは燃もえてる

僕ぼくらはここにいる 声こえが聴きこえる
君きみがいる
身体からだは朽くち果はてても 消きえ失うせても
魂たましいが生いきてる

僕ぼくらはここにいる 呼吸いきを感かんじる
前まえを見みつめてる
夢ゆめに溺おぼれかけても 見失みうしなっても
魂たましいは燃もえてる

I never stop walking to our dreams
Never stop our bloodsterams
With our immortal soul