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闇やみの中なかでも 君きみが見みえるよ
いつも感かんじてた どこかで君きみが照てらす光ひかりを
道みちに迷まよって 夢ゆめや希望きぼうを 見失みうしなってた
僕ぼくに勇気ゆうきを くれたから

愛あいさえも 閉とじてた扉開とびらあけて
本当ほんとうの自分じぶんを探さがせた

子供こどもの頃ころからの 素直すなおな記憶きおくから
いつしか 回まわり道みちを してきたけれど
きっと 答こたえは

夢ゆめの中なかでは 君きみと話はなせる
生うまれる前まえから会あう約束やくそくをかわしていたと
重かさねた恋こいの中なかに君きみを探さがせなかった
いつも心こころはとらえてたのに

悲かなしそうな瞳ひとみが輝かがやくまで
いつまでも 僕ぼくは待まってる

出口でぐちのない愛あいに縛しばられ傷きずつき
確たしかな愛探あいさがしてた 僕ぼくの天使てんしは
きっと君きみだね Baby

遠とおく離はなれて 生うまれた二人ふたり
やっぱり会あえたね

挫くじけそうに なった日ひも
どこかに君きみがいて 勇気ゆうきをくれたから
今度こんどは僕ぼくが君きみを守まもるよ
必かならず会あえると 信しんじていたから
遠回とおまわりしたけれど やっと君きみと 愛あいしあえたね

子供こどもの頃ころからの 素直すなおな記憶きおくから
いつしか 回まわり道みちを してきたけれど
きっと 答こたえは

出口でぐちのない愛あいに縛しばられ傷きずつき
確たしかな愛探あいさがしてた 僕ぼくの天使てんしは
きっと君きみだね Baby