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また明日あしたねって
よく考かんがえてなくて
笑顔えがおで言いったそのすぐあと

また明日あしたねって
言いえる君きみが
居いてくれるって気付きづく

もしもね自分じぶんが
自分じぶんの事ことを
疑うたがってしまったなら

その瞬間しゅんかんにほら
月つきも太陽たいようも輝かがやけないね

伸のばしたこの手ては
光ひかりの向むこうに
願ねがってる未来みらいが
あるから

聴きこえてる 感かんじてる
泣ないたままで 君きみのままで
そこでそうして 伝つたえてる

届とどくから 響ひびくから
僕ぼくは僕ぼくのままで 君きみの
哀かなしみごと 抱だきしめるよ

今いまだってそんなに
自信じしんはないよ
踏ふみ出だせない時ときもあるよ

もし間違まちがってたり
繰くり返かえしちゃったり
したらどうしようって

選えらばないだけなら
不安ふあんはないね
だけど変かわることも
ないよね

いつだった? どうなった?
もうダメだって 全すべておしまい
だってなってた あの時とき

何なんだった? 誰だれだった?
そんなんでも なんとか
もう一度いちどって思おもって進すすめたのは

2 u, yeah
信しんじてる 信しんじられてる
4 u, yeah
空そらだって 飛とべる気きがする
ただひとり 君きみのためなら