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ダ・カーポ

ダ・カーポの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

赤い靴

(一) 赤い靴 はいてた 女の子 異人さんに

ないしょ話

(一) ないしょ ないしょ ないしょの話は あのねのね

ぞうさん

(一) ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね

七つの子

(一) 烏 なぜ啼くの 烏は山に 可愛七つの

汽車ポッポ

(一) 汽車 汽車 ポッポ ポッポ

お正月

(一) もういくつねると お正月 お正月には 凧あげて

ふじの山

(一) あたまを雲の上に出し、 四方の山を見おろして、 かみなりさまを下にきく、 ふじは日本一の山。

故郷

(一) 兎追いしかの山、 小鮒釣りしかの川、 夢は今もめぐりて、 忘れがたき故郷。

赤とんぼ

(一) 夕焼、小焼の、 あかとんぼ、 負われて見たのは、 いつの日か。

月の沙漠

(一) 月の沙漠を、はるばると 旅の駱駝がゆきました。 金と銀との鞍置いて、

紅葉

(一) 秋の夕日に照る山紅葉、 濃いも薄いも数ある中に、 松をいろどる楓や蔦は、 山のふもとの裾模様。

どこかで春が

(一) どこかで「春」が 生まれてる、 どこかで水が ながれ出す。

浜辺の歌

(一) あした浜辺を さまよえば、 昔のことぞ しのばるる。

冬景色

(一) さ霧消ゆる湊江の 舟に白し、朝の霜。 ただ水鳥の声はして いまだ覚めず、岸の家。

夏の思い出

(一) 夏がくれば 思い出す はるかな尾瀬 遠い空

茶摘

(一) 夏も近づく八十八夜、 野にも山にも若葉が茂る。 「あれに見えるは茶摘じゃないか。 あかねだすきに菅の笠。」

この道

(一) この道はいつか来た道、 ああ、そうだよ、 あかしやの花が咲いてる。

(一) 春のうららの隅田川、 のぼりくだりの船人が 櫂のしづくも花と散る、 ながめを何にたとふべき。

村祭

(一) 村の鎮守の神様の 今日はめでたい御祭日 ドンドンヒャララ ドンヒャララ

われは海の子

(一) われは海の子 白浪の さわぐいそべの 松原に

さくら貝の歌

うるわしき 桜貝ひとつ 去りゆける 君に捧げむ この貝は

朧月夜

(一) 菜の花畠に 入り日薄れ 見わたす山の端 霞みふかし。

かあさんの歌

(一) かあさんは 夜なべをして 手袋 編んでくれた

からたちの花

からたちの花が咲いたよ。 白い白い花が咲いたよ。 からたちのとげはいたいよ。 青い青い針のとげだよ。

旅愁

(一) 更け行く秋の夜、 旅の空の、 わびしき想いに、ひとりなやむ。 恋しやふるさと、なつかし父母、

翼をください

この大空に 翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ

上を向いて歩こう

上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 思い出す

四季の歌

(一) 春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち

今日の日はさようなら

(一) いつまでも絶えることなく 友だちでいよう 明日の日を夢見て 希望の道を

見上げてごらん夜の星を

(一) 見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる

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