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ZARDの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

素直に言えなくて(featuring Mai Kuraki)

星降る夜は いつも Lonely-night 溜め息で 霞んでる

Hypnosis

山が嫌い 海が嫌い 都会が嫌いなら この街に錆びついているよ 「何故

翼を広げて

夏の落とし物 君と過ごした日々 洗いたてのシャツのような笑顔 今も 忘れられない

Ready,Go!

ぐずつく天気で 心も曇るわ 三度めのデート シャツが洗濯機でクルージング 急いで出かけなくっちゃ

突然

突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしても

ハイヒール脱ぎ捨てて

四月前の電車は 学生服も まばらで 窓の外の生活の音だけ いつも

こんなに愛しても

約束忘れたの? 真夜中すぎの あなたの部屋で 過ぎてく時間を ただ待ってる

二人の夏

偶然に見かけたの バス停で 結婚すると噂で聞いたけど スーツ姿のあなたは やけに大人に見えた

明日もし君が壊れても

Call my name 誰かが呼ぶ声 暗闇の深い悲しみ

君とのふれあい

永遠に感情を 胸にしまい込んでおくことはできない 海岸通りを歩いていくと 君の部屋が映える

時間の翼

口笛吹くと クスッと君が笑った 今日一日あった事 いろいろ話したね 夏が過ぎて

Forever you

若い頃は人一倍好奇心が強くて いろんな周囲の人や家族に迷惑ばかりかけてた 手さぐりで夢を探していた あの日 自分が将来どんな風になるのかわからなくて

不思議ね…

夏の風が素肌にキスしてる 流れてゆく街並 すれ違う景色が知らず知らずのうちに 崩れてゆく サヨナラが聴こえた

淡い雪がとけて

言い訳を考えて途中で 何度も 引き返そうと思った 駄目だと分かったとたん 服を脱ぎ捨てるようにはいかない

フォトグラフ

そこには まだ虹があるの? 花たちが育ってゆくの? We laughed

hero

初めて会ったときから 家族のような気がしていた お金では買えない大事なものを 君にあげるよと kiss

Love is Gone

だけどきっと この壁を乗り越えて行くのだろう ああ 孤独な自由と 向きあったままで

Season

ポプラの並木をくすぐる 風は春色きらめいているね あの日と同じ道行く制服達 ふと懐かしく胸に藍い時間

グロリアスマインド

グロリアス マインド グロリアス スカイ おもいきり泣いたら

探しに行こうよ(2007 version)

沈みゆく夕陽に ささやかな祈り 捧げ 銀色にくすむ世界で 僕らはまた歩き続ける

愛を信じていたい(2007 version)

昨日のコトなら許せたけど 明日のことならもう分からない たった一言で壊れてしまう幻想の恋の中に 逃げこんだ 世界は廻っているのに

ハートに火をつけて

私たち 正反対のようで 案外 似てるのかな? 留まる

君へのブルース

少年時代の僕は 今と違って 無口で 引っ込み思案だった 聴こえてくるよ

悲しいほど貴方が好き

気がついたら 恋しかった 悲しい出来事 あふれる街で

星のかがやきよ

そう 出逢った瞬間に 同じ臭を感じた そう 思いがいっぱい

夏を待つセイル(帆)のように

ほら 今日も風が走る 光が波を つき抜け その手グッと伸ばしたら

今日はゆっくり話そう

今日は ゆっくり話そう 君は この日 一番の穏やかな

かけがえのないもの

しばらく音信不通だったけど 偶然ロビーで再会して 声をかけた…

もっと近くで君の横顔見ていたい

もっと近くで君の横顔見ていたい 月を浮かべて夜を語り明かそうよ ずっと見えずにいた 素顔探していたの 希望と安らぎをくれた君とは

瞳閉じて

心臓を 強く叩いたり 溺れる様に 涙を流したい 輝ける未来に期待を抱いていたあの日は

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