「また始まるために」の歌詞 GRAPEVINE
2007/10/24 リリース- 文字サイズ
- よみがな
この楽曲へのみんなの気持ち
汗あせは流ながれて頬ほほをつたう どこまで続つづけるのだろう
見みて見みぬふりでかまわない 人ひとはそれを咎とがめないだろう
きみが伸のばした手ては空そらにとどいて
朝あさの光ひかりを連つれて
世界せかいのどこかでは喜よろこびに溢あふれ
それは本当ほんとうかい
それは本当ほんとうかい
顔かおを歪ゆがめて街まちを行ゆく
やさしい力ちからはどこにある
歌うたはこうやって風かぜに紛まぎれて
誰だれにも聴きこえないままで
きみが伸のばした手ては空そらにとどいて
朝あさの光ひかりを連つれて
世界せかいのどこかでは喜よろこびが溢あふれ
それは幻想げんそうかい
それは幻想げんそうかい
見みて見みぬふりでかまわない 人ひとはそれを咎とがめないだろう
きみが伸のばした手ては空そらにとどいて
朝あさの光ひかりを連つれて
世界せかいのどこかでは喜よろこびに溢あふれ
それは本当ほんとうかい
それは本当ほんとうかい
顔かおを歪ゆがめて街まちを行ゆく
やさしい力ちからはどこにある
歌うたはこうやって風かぜに紛まぎれて
誰だれにも聴きこえないままで
きみが伸のばした手ては空そらにとどいて
朝あさの光ひかりを連つれて
世界せかいのどこかでは喜よろこびが溢あふれ
それは幻想げんそうかい
それは幻想げんそうかい
