「君を待つ間」の歌詞 GRAPEVINE
2000/3/15 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
会あいたくないまま
季節きせつは変かわり
毎度まいどの会話かいわも
軒のきを連つらねた
Ahアー 寄集よりあつまってきた
子供こどもの差出さしだした
御自慢ごじまんの脚あしに頬染ほほそめた
やわらかな光ひかりに
騙だまされながら
行いこうじゃない
泣なきそうな顔かおも
きっとバレてしまうのに
君きみを待まってた
だから Ohオー yeahイエー
たまには会あってさ
喋しゃべってたいじゃない
いつまでだって
待まってるから (Ohオー yeahイエー)
細部さいぶの愛撫あいぶも
怠おこたらぬ様ように
大事だいじな道具どうぐを
壊こわさない様ように
Ahアー 経験不足けいけんぶそくだった
恥はずべき僕達ぼくたちは
禁断きんだんの味あじわいに溺おぼれた
本当ほんとうはもっと
こんなふうに
話はなしてみたり
したいんだよ
後悔こうかいも適当てきとうに
咲乱さきみだれるなんて
わがままだった
かもね Ohオー yeahイエー
"いきおい"はなしでさ
抱合だきあいたいよ
こんなになって
待まってるのに
Ahアー 考かんがえてた事こと
待呆まちぼうけた事こと
永遠えいえんの様ように感かんじていたい
やわらかな光ひかりに
騙だまされながら
行いこうじゃない
泣なきそうな顔かおもきっと
バレてしまうのに
君きみを待まってた
だから Ohオー yeahイエー
やっぱり会あってさ
キスぐらいは
したいじゃない
いつまでだって
待まってるから
待まってるから
待まってるから Fuフー...
(いつまでだって
待まってる...)
季節きせつは変かわり
毎度まいどの会話かいわも
軒のきを連つらねた
Ahアー 寄集よりあつまってきた
子供こどもの差出さしだした
御自慢ごじまんの脚あしに頬染ほほそめた
やわらかな光ひかりに
騙だまされながら
行いこうじゃない
泣なきそうな顔かおも
きっとバレてしまうのに
君きみを待まってた
だから Ohオー yeahイエー
たまには会あってさ
喋しゃべってたいじゃない
いつまでだって
待まってるから (Ohオー yeahイエー)
細部さいぶの愛撫あいぶも
怠おこたらぬ様ように
大事だいじな道具どうぐを
壊こわさない様ように
Ahアー 経験不足けいけんぶそくだった
恥はずべき僕達ぼくたちは
禁断きんだんの味あじわいに溺おぼれた
本当ほんとうはもっと
こんなふうに
話はなしてみたり
したいんだよ
後悔こうかいも適当てきとうに
咲乱さきみだれるなんて
わがままだった
かもね Ohオー yeahイエー
"いきおい"はなしでさ
抱合だきあいたいよ
こんなになって
待まってるのに
Ahアー 考かんがえてた事こと
待呆まちぼうけた事こと
永遠えいえんの様ように感かんじていたい
やわらかな光ひかりに
騙だまされながら
行いこうじゃない
泣なきそうな顔かおもきっと
バレてしまうのに
君きみを待まってた
だから Ohオー yeahイエー
やっぱり会あってさ
キスぐらいは
したいじゃない
いつまでだって
待まってるから
待まってるから
待まってるから Fuフー...
(いつまでだって
待まってる...)
