「砂漠の太陽」の歌詞 PRINCESS PRINCESS
1991/12/7 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
どんな奴やつでも 一ひとつは持もっている
誰だれにも負まけない 負まけられない事こと
大好だいすき過すぎて怖こわい
つぶった目めが まわってる
今いまある私わたしの全すべてで 期待きたいしてる
砂漠さばくの太陽たいようみたいに 永遠えいえんに
どぎついくらいに 光ひかれ
19じゅうきゅうの頃ころは 恋こいが全すべてだった
大おおきな声こえで泣ないてれば 気きが済すんだ
時間じかんは過すぎてくから
泣ないてる場合ばあいじゃない
一人ひとりきりの私わたしに 私わたしが期待きたいしてる
真夏まなつの太陽たいようみたいに わがままに
まぶしすぎるくらい
砂漠さばくの太陽たいようみたいに 永遠えいえんに
どぎついくらいに
真夏まなつの太陽たいようみたいに わがままに
まぶしすぎるくらい
ギラギラと太陽たいようみたいに 何なにもかも
焼やきつくしてしまえ
誰だれにも負まけない 負まけられない事こと
大好だいすき過すぎて怖こわい
つぶった目めが まわってる
今いまある私わたしの全すべてで 期待きたいしてる
砂漠さばくの太陽たいようみたいに 永遠えいえんに
どぎついくらいに 光ひかれ
19じゅうきゅうの頃ころは 恋こいが全すべてだった
大おおきな声こえで泣ないてれば 気きが済すんだ
時間じかんは過すぎてくから
泣ないてる場合ばあいじゃない
一人ひとりきりの私わたしに 私わたしが期待きたいしてる
真夏まなつの太陽たいようみたいに わがままに
まぶしすぎるくらい
砂漠さばくの太陽たいようみたいに 永遠えいえんに
どぎついくらいに
真夏まなつの太陽たいようみたいに わがままに
まぶしすぎるくらい
ギラギラと太陽たいようみたいに 何なにもかも
焼やきつくしてしまえ
