「THE SUMMER VACATION」の歌詞 PRINCESS PRINCESS
1994/8/25 リリース- 文字サイズ
- よみがな
この楽曲へのみんなの気持ち
夏なつの光ひかりを 追おいかけて行いこう 風かぜの中飛なかとび出だそうよ
サングラスには 空そらを写うつして 楽たのしいことを探さがして
泣ないても 悩なやんでても 時間じかんは 何なにもくれないよ
季節きせつを 変かえに行ゆこう さぁ太陽たいようの国くにへ
ずっと 待まちこがれていたバケイション
靴くつの 踵かかとから煙けむりが出でてる
夏なつの 思おもい出では作つくるものだよ
冬ふゆの 上着うわぎを脱ぬぎ捨すてれば こんなに夢ゆめが見みえる
雲くもの上うえから 地球ちきゅうを見みれば あざやかな蒼あおい海うみ
帰かえる場所ばしょなんて 忘わすれてしまえ 楽園らくえんは目めの前まえに
浜辺はまべで 昼寝ひるねをして おいしい ビールを飲のもうよ
写真しゃしんで 見みた景色けしきを さぁつかまえに行いこう
ずっと 待まち焦こがれていたバケイション
胸むねの 扉とびらが開ひらく音おとがする
恋こいも 仕事しごとも今いまだけ忘わすれて
すべて 解とき放はなつ瞬間しゅんかんに 本当ほんとうの夏なつが見みえた
これは 神様かみさまがくれたバケイション
ここで 栄養えいようをつけて帰かえろう
夏なつの 思おもい出でが笑顔えがおになれば
きっと いつまでも消きえないよ 今年ことしのサマーバケイション
サングラスには 空そらを写うつして 楽たのしいことを探さがして
泣ないても 悩なやんでても 時間じかんは 何なにもくれないよ
季節きせつを 変かえに行ゆこう さぁ太陽たいようの国くにへ
ずっと 待まちこがれていたバケイション
靴くつの 踵かかとから煙けむりが出でてる
夏なつの 思おもい出では作つくるものだよ
冬ふゆの 上着うわぎを脱ぬぎ捨すてれば こんなに夢ゆめが見みえる
雲くもの上うえから 地球ちきゅうを見みれば あざやかな蒼あおい海うみ
帰かえる場所ばしょなんて 忘わすれてしまえ 楽園らくえんは目めの前まえに
浜辺はまべで 昼寝ひるねをして おいしい ビールを飲のもうよ
写真しゃしんで 見みた景色けしきを さぁつかまえに行いこう
ずっと 待まち焦こがれていたバケイション
胸むねの 扉とびらが開ひらく音おとがする
恋こいも 仕事しごとも今いまだけ忘わすれて
すべて 解とき放はなつ瞬間しゅんかんに 本当ほんとうの夏なつが見みえた
これは 神様かみさまがくれたバケイション
ここで 栄養えいようをつけて帰かえろう
夏なつの 思おもい出でが笑顔えがおになれば
きっと いつまでも消きえないよ 今年ことしのサマーバケイション
