「WEDDING」の歌詞 PRINCESS PRINCESS
1993/1/21 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
明日あしたは天使てんしが降おりてくる たくさんの笑顔えがおが待まっている
教会中きょうかいじゅうに鐘かねが響ひびくの 白しろい花はなびらが揺ゆれる
彼かれには黙だまってひとりきり 懐なつかしい浜辺はまべにやってきた
心こころのすみに置おき去ざりにした恋こいを今日捨きょうすてるために
ああ 夕陽ゆうひの中なか この砂浜すなはまで愛あいを誓ちかった
あの夏なつに恋こいしてたあいつの写真波間しゃしんなみまに消きえた
思おもい出でがうかぶ空見上そらみあげた時ときに 風向かざむきが変かわった
激はげしく降ふり出だす雨あめの中なか 大切たいせつな未来みらいが光ひかってる
抱だきしめても帰かえらない日ひはこの雨あめで洗あらい流ながす
ああ 赤あかい糸いとをたぐり寄よせたら出逢であえた人ひとと
空高そらたかく雨雲あまぐもがすごいスピードで流ながれてゆくわ
これからの運命うんめいが迎むかえに来きてる 永遠えいえんの翼つばさで
この夜よるが過すぎてゆくとぎれた恋こいを追おい越こしながら
幸しあわせになるために別わかれを告つげる 思おもい出でにさよなら
どしゃ降ぶりの雨あめが夜明よあけにキラキラと消きえてく
南風みなみかぜ 空そらは晴はれてる
南風みなみかぜ 空そらは晴はれてる
教会中きょうかいじゅうに鐘かねが響ひびくの 白しろい花はなびらが揺ゆれる
彼かれには黙だまってひとりきり 懐なつかしい浜辺はまべにやってきた
心こころのすみに置おき去ざりにした恋こいを今日捨きょうすてるために
ああ 夕陽ゆうひの中なか この砂浜すなはまで愛あいを誓ちかった
あの夏なつに恋こいしてたあいつの写真波間しゃしんなみまに消きえた
思おもい出でがうかぶ空見上そらみあげた時ときに 風向かざむきが変かわった
激はげしく降ふり出だす雨あめの中なか 大切たいせつな未来みらいが光ひかってる
抱だきしめても帰かえらない日ひはこの雨あめで洗あらい流ながす
ああ 赤あかい糸いとをたぐり寄よせたら出逢であえた人ひとと
空高そらたかく雨雲あまぐもがすごいスピードで流ながれてゆくわ
これからの運命うんめいが迎むかえに来きてる 永遠えいえんの翼つばさで
この夜よるが過すぎてゆくとぎれた恋こいを追おい越こしながら
幸しあわせになるために別わかれを告つげる 思おもい出でにさよなら
どしゃ降ぶりの雨あめが夜明よあけにキラキラと消きえてく
南風みなみかぜ 空そらは晴はれてる
南風みなみかぜ 空そらは晴はれてる
