「もっと近くで君の横顔見ていたい」の歌詞 ZARD
2003/11/12 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
もっと近ちかくで君きみの横顔見よこがおみていたい
月つきを浮うかべて夜よるを語かたり明あかそうよ
ずっと見みえずにいた 素顔探すがおさがしていたの
希望きぼうと安やすらぎをくれた君きみとは
想おもいも尽つきない Um… 夢ゆめを追おっていたのは
そう 遠とおい記憶きおく
離はなれる程ほどに つのる想おもい
あの空そらへ届とどくといいな
壊こわれてしまったオモチャのように
色いろを失うしなってしまった
心塞こころふさぐ日ひは いつも君きみが傍となりで笑わらってくれたよね
もっと近ちかくで君きみの横顔見よこがおみていたい
月つきを浮うかべて夜よるを語かたり明あかそうよ
たった一言ひとことで 二人ふたりの世界せかいが謎なぞめく
ときめきと眠ねむれぬ夜よるは君きみとの
想おもいも尽つきない Um… 夢ゆめを追おっているなら
そう 光ひかり始はじめる
淋さびしさで人ひとは愛あいに苛立いらだちをおぼえてゆく
でも人ひとは淋さびしさで強つよくなってゆくよね
遥はるかな旅たびをしている 二人ふたりの行ゆく先えは 君きみに委ゆだねたい
もっと近ちかくで君きみの横顔見よこがおみていたい
コンクリートの壁かべ 枯葉散かれはちる夕暮ゆうぐれ二人歩ふたりあるこうよ
せつなくて せつなくて 会あいたい
私わたしを照てらす一点ひとつの灯あかり
希望きぼうと安やすらぎをくれた君きみとは
想おもいも尽つきない Um… 華はなやいだ季節きせつは
そう 遠とおい記憶きおく
月つきを浮うかべて夜よるを語かたり明あかそうよ
ずっと見みえずにいた 素顔探すがおさがしていたの
希望きぼうと安やすらぎをくれた君きみとは
想おもいも尽つきない Um… 夢ゆめを追おっていたのは
そう 遠とおい記憶きおく
離はなれる程ほどに つのる想おもい
あの空そらへ届とどくといいな
壊こわれてしまったオモチャのように
色いろを失うしなってしまった
心塞こころふさぐ日ひは いつも君きみが傍となりで笑わらってくれたよね
もっと近ちかくで君きみの横顔見よこがおみていたい
月つきを浮うかべて夜よるを語かたり明あかそうよ
たった一言ひとことで 二人ふたりの世界せかいが謎なぞめく
ときめきと眠ねむれぬ夜よるは君きみとの
想おもいも尽つきない Um… 夢ゆめを追おっているなら
そう 光ひかり始はじめる
淋さびしさで人ひとは愛あいに苛立いらだちをおぼえてゆく
でも人ひとは淋さびしさで強つよくなってゆくよね
遥はるかな旅たびをしている 二人ふたりの行ゆく先えは 君きみに委ゆだねたい
もっと近ちかくで君きみの横顔見よこがおみていたい
コンクリートの壁かべ 枯葉散かれはちる夕暮ゆうぐれ二人歩ふたりあるこうよ
せつなくて せつなくて 会あいたい
私わたしを照てらす一点ひとつの灯あかり
希望きぼうと安やすらぎをくれた君きみとは
想おもいも尽つきない Um… 華はなやいだ季節きせつは
そう 遠とおい記憶きおく
