「今日はゆっくり話そう」の歌詞 ZARD
2004/11/24 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
いつもは ボーっと忘わすれてるけど
ふと 心こころに稲妻いなづまが走はしる
そんな何なにかを見みた瞬間しゅんかんに
空気くうきが動うごく
雑然ざつぜんとした日常にちじょうの中なかで
息いきを吸すうたび舞まうホコリのように
何なんら 変かわっちゃいないせいなのさ
空気くうきが止とまる...
くたびれていて
そんな自分じぶんが無感動むかんどうで
人恋ひとこいしくて 孤独こどくなら
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
人ひとゴミの中なかを かきわけて走はしる
そんな君きみを 見みるのが好すきで
いつも早はやい時間じかんから待まっていた
不思議ふしぎだけど
あたり前まえに居いるから 感かんじないけど
みんな いったい何なにをめざして
どこに向むかおうと思おもっているのだろう
だから知しりたい!
ここから先さきは
レールのない人生じんせい
真実ほんとうに思おもっている事ことが
わからなくなるよ
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの 穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
数多かずおおい願ねがいの中なかでも
たった ひとつ叶かなえられるとしたら
何なにを選えらぶだろう…
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
いつもは ボーっと忘わすれてるけど
ふと 心こころに稲妻いなづまが走はしる
そんな何なにかを見みた瞬間しゅんかんに
空気くうきが動うごく
雑然ざつぜんとした日常にちじょうの中なかで
息いきを吸すうたび舞まうホコリのように
何なんら 変かわっちゃいないせいなのさ
空気くうきが止とまる...
くたびれていて
そんな自分じぶんが無感動むかんどうで
人恋ひとこいしくて 孤独こどくなら
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
人ひとゴミの中なかを かきわけて走はしる
そんな君きみを 見みるのが好すきで
いつも早はやい時間じかんから待まっていた
不思議ふしぎだけど
あたり前まえに居いるから 感かんじないけど
みんな いったい何なにをめざして
どこに向むかおうと思おもっているのだろう
だから知しりたい!
ここから先さきは
レールのない人生じんせい
真実ほんとうに思おもっている事ことが
わからなくなるよ
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
すり切きれる程ほどの 緊張感きんちょうかんの中なかで
最もっとも輝かがやく その時ときを
今日きょうは ゆっくり話はなそう
君きみは この日ひ 一番いちばんの 穏おだやかな
その顔かおを 見みせるね
数多かずおおい願ねがいの中なかでも
たった ひとつ叶かなえられるとしたら
何なにを選えらぶだろう…
