「君に逢いたくなったら・・・」の歌詞 ZARD
1997/2/26 リリース- 文字サイズ
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この楽曲へのみんなの気持ち
君きみに逢あいたくなったら…
その日ひまでガンバル
自分じぶんでいたい
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
ふと鏡かがみを見みれば
なんて疲つかれた顔かお
他人ひとの目めには自分じぶんはどう
映うつっているのかな?
たまには少すこし
距離きょりをおいて
みたかったの しばらくは
恋愛れんあいじゃない
恋人こいびとじゃない関係かんけいでいて
君きみに逢あいたくなったら…
いつだって
すぐに飛とんで行いける
壊こわれやすいもの
だからこそ
大切たいせつにしたいと思おもう(uh…)
それでも あんな出逢であいは
二度にどとないよね
悪わるぶったって
人ひとの良よさそうな
瞳ひとみは かくせない
遠とおい将来しょうらいがこんなに
早はやく来くるとは
思おもわなかった
本当ほんとうに私わたしでいいのか
ゆっくり考かんがえて…
君きみに逢あいたくなったら…
いたずらな
笑顔えがおを想おもい出だす
「大丈夫だいじょうぶだよ」という
君きみの言葉ことばが
一番大丈夫いちばんだいじょうぶじゃない
きっと運命うんめいが二人ふたりの
味方みかたをして
くれるでしょう
我わがままじゃない
きらいだからじゃない
わかって
君きみに逢あいたくなったら…
その日ひまでガンバル
自分じぶんでいたい
これが最初さいしょで最後さいごの恋こいに
なればいいなと思おもう
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
その日ひまでガンバル
自分じぶんでいたい
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
ふと鏡かがみを見みれば
なんて疲つかれた顔かお
他人ひとの目めには自分じぶんはどう
映うつっているのかな?
たまには少すこし
距離きょりをおいて
みたかったの しばらくは
恋愛れんあいじゃない
恋人こいびとじゃない関係かんけいでいて
君きみに逢あいたくなったら…
いつだって
すぐに飛とんで行いける
壊こわれやすいもの
だからこそ
大切たいせつにしたいと思おもう(uh…)
それでも あんな出逢であいは
二度にどとないよね
悪わるぶったって
人ひとの良よさそうな
瞳ひとみは かくせない
遠とおい将来しょうらいがこんなに
早はやく来くるとは
思おもわなかった
本当ほんとうに私わたしでいいのか
ゆっくり考かんがえて…
君きみに逢あいたくなったら…
いたずらな
笑顔えがおを想おもい出だす
「大丈夫だいじょうぶだよ」という
君きみの言葉ことばが
一番大丈夫いちばんだいじょうぶじゃない
きっと運命うんめいが二人ふたりの
味方みかたをして
くれるでしょう
我わがままじゃない
きらいだからじゃない
わかって
君きみに逢あいたくなったら…
その日ひまでガンバル
自分じぶんでいたい
これが最初さいしょで最後さいごの恋こいに
なればいいなと思おもう
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
